となりのせきのますだくん となりのせきのますだくん
作・絵: 武田 美穂  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
わたし、きょう、学校へいけない気がする。だって・・・。となりの席のますだくんが怖くてしかたないみほちゃん。すべての子どもが共感できる作品です。
まあるいさん 30代・ママ

入学前後に
娘が年長の頃に借りてきて読みました。 …
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ポーリーおはなのたねをまく
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ポーリーおはなのたねをまく

  • 絵本
作: シルヴィー・オーザリー-ルートン
出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2010年03月
ISBN: 9784569780412

幼年・小学初級
A4判変型上製 32ページ

出版社からの紹介

旅行にでかけるおじいちゃんに、お花の種まきを頼まれたねずみの女の子ポーリー。どんなふうに種まきをして、お花のお世話をしたらいいのか、おじいちゃんがおいていってくれたノートをいっしょうけんめいに見ながらまきました。「花がさくころに帰ってくるよ」とおじいちゃんが言ったので、おじいちゃんに早く帰ってきてほしくて、すぐに種まきをしたかったのです。お友だちのカエルのポールと、小鳥のリラも手伝ってくれました。種をまいたところを見つめながら、楽しみに待ってるポーリー。芽がでたときも大喜びだったけれど、つぼみがついたときはもっとうれしくて皆を呼びました。みんなでふくらんでいくつぼみを楽しみに見ていたのですが……。そんなある日、たいへんなことが起こりました。

おじいちゃんを思う女の子の素直な気持ちが伝わってくる、イラストの美しいベルギーの絵本です。翻訳は、『野の花えほん』(あすなろ書房)の前田まゆみさんです。

ベストレビュー

素敵な日常と素敵なおじいちゃん!

なんかかわいらしい表紙!
ハムスター?かな?
と、「ねずみ」のようです

ベルギーの絵本なんですね

おじいちゃんが旅行から帰ってくるまで
種を蒔いて、お世話をするーという
日常のひとこまなのですが

友達とのやりとり
お世話の仕方
事件!
解決???
え〜っ、それってどうなのかな???

じゃじゃ〜ん!!
さすが!!おじいちゃん!!

この葉っぱは、朝顔ではないようで・・・
なるほど〜

と、植物の様子や
ポーリー達以外の生き物の動きや
おうちの小物、庭道具・・・等
とても、素敵に描かれています

日常の大切さを改めて
感じさせてくれます

かたつむりのネスターも仲間にいれてもらって
ほんと、よかった!!
素敵な花のもと
素敵なお茶会?にまぜていただきたいです!!
(しいら☆さん 50代・その他の方 )

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いないいない…ばあっ!で、とびきりの笑顔に♪

ポーリーおはなのたねをまく

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