貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ピーマンマンのあ・そ・ぼっていえるかな
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ピーマンマンのあ・そ・ぼっていえるかな

  • 絵本
作: さくら ともこ
絵: 中村 景児
出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,000 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2003年06月
ISBN: 9784569684024

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

内容:おもちゃをもっていても、それだけじゃおもしろくない。ともだちほしいな! でも、ともだちをつくるには、なんていえばいいのかな? 

解説:ピーマンマンは、おもちゃをいっぱいもっています。だけど、ひとりぼっち。だから、ともだちがほしいなあっと思っていました。でも、どうすれば、ともだちをつくることができるのでしょうか?
 おみせやさんにいっても、ともだちは売っていません。おまわりさんや、おいしゃさんに聞いても、わかりません。こうえんには、こどもたちがいっぱいいます。でも、いきなりとびついたら、おこりだすかもしれません。
 こんなときは、なんて言えばいいのかな? ピーマンマンは、まほうのランプをこすって教えてもらうことにしました。すると、ふしぎなけむりがでてきて「あそぼ」って言えばいいことがわかりました。そこで、ピーマンマンは勇気をだして声をかけることにしたのですが……。
 「こんなときなんて言えばいいの?」と子どもたちが疑問に感じることを絵本で紹介するシリーズの第1弾です。子どもたちに人気のピーマンマンが主人公の物語です。

ベストレビュー

勇気をだしていってみよう!

ピーマンマンシリーズです。

新しいほうのピーマンマンシリーズです。

友達を作ろうと思ったけど、どうすればいいのか

分からないピーマンマン。

あそぼの一言って結構勇気いりますよね。

その言葉がなくても遊べる場合もありますが、

あそぼと一言いえたら、そのあとも会話が

弾む気がします。

ひとつのきっかけとしてあそぼという言葉は

いい言葉だと思います。

公園デビュー、入園など、スタートには

味方してくれる言葉だと思います。
(ジョージ大好きさん 30代・ママ 男の子3歳)

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