宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ぴーちゃんほしのことあそぶ
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ぴーちゃんほしのことあそぶ

  • 絵本
作・絵: まつい のりこ
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1976年03月
ISBN: 9784032160307

19cm×16cm/32ページ

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出版社からの紹介

ある夜、流れ星を見たぴーちゃんは、空とぶかさで探しにいきます。すると海にうかぶ小島に星の子が・・・。星空の下の夢あふれるお話。

ベストレビュー

ぴーちゃんのちょっと切ないおはなし

ぴーちゃんシリーズ第三弾。
ぴーちゃんは小さな島で星の子どもを見つけました。
大切なにじいろの傘を船にして星の子と遊びます・・・
お空に帰りたくなってしまった星の子。
ぴーちゃんは大切な大切なにじいろの傘を星の子にあげました。
星の子はにじいろの傘をもらってお空へ帰りました。
次の朝、ぴーちゃんのそばに傘が置いてありました。

とっても素敵な作品です。
第二弾は可愛いお話でしたが、この第三弾はほんのり切ないお話。
でも心がとってもあたたまります。
きっと、そのうち、我が家の本棚に3冊揃って並ぶことと思います。
(モペットさん 20代・ママ 女の子5歳、男の子4歳)

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