貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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おじいさんが かぶを うえました
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おじいさんが かぶを うえました

  • 絵本
作: 福音館書店編集部
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2005年12月
ISBN: 9784834021479

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出版社からの紹介

2006年3月号で50周年を迎える月刊物語絵本「こどものとも」、そのバックナンバーすべてを紹介した図録です。昔話、動物の絵本などジャンルごとに紹介するページ、作家ごとに紹介するページ、絵本誕生の秘密をさぐる作家インタビューなど盛りだくさん。 50年前に植えた小さな苗が、たくさんの人々に育てられ、大きな実を結んだことを、「こどものとも」の人気作品『おおきなかぶ』にちなんで名づけました。

ベストレビュー

現代日本の絵本の原点を知ることができます

これは絵本ではありません。だから掲載されないかもしれませんが、絵本に興味・関心を持つ人、絵本が大好きな人にはたまらないリスト本です。1956年から毎月届けられている月刊こどものとも全冊を紹介し、その経緯や作者や画家についても知ることができます。福音館書店のこれらの月刊絵本は、日本の絵本史にも大きな功績と影響を与えています。原点に戻って振り返ってみるのもいいものではないでしょうか。出版後にハードカバーになったものもたくさんあります。ものがたりえほんとして再版されたものも多いです。つねに子どもの視点に立った絵本作りには頭が下がります。
私は松居直先生の「絵本は大人が子どもに読んであげるものです。」という定義を広めるべく、保育者の卵たちと関わっています。
(こぶた文庫さん 50代・せんせい )

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