1日10分でせかいちずをおぼえる絵本 1日10分でせかいちずをおぼえる絵本 1日10分でせかいちずをおぼえる絵本の試し読みができます!
作: あきやま かぜざぶろう  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
ライオンはドイツ、獅子舞は中国、クジラはロシア…… 世界中の国々の場所と大きさが、かわいいイラストでたのしくおぼえられる絵本。

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ママ・30代・千葉県、男の子6歳 女の子4歳

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あまりおすすめしない 絵本の役割とは  掲載日:2017/12/25
おやすみ、ロジャー
おやすみ、ロジャー 著: カール=ヨハン・エリーン
監: 三橋 美穂

出版社: 飛鳥新社
巷ではとても評価が高いようですが、私はこの絵本は子供と読みたくないなと思いました。
不健康にやつれた感じのウサギの絵は、魅力的とはとても言えないものですし、文章も子供を寝かせる事一点にフォーカスしていて、読み手を楽しませようという気持ちが伝わりません。
なかなか寝ない子供に手を焼き、藁にもすがりたいと思った経験は私自身何度もありますが、幼少時代に読む本は心の根底に深く残るものだと信じているので、寝かしつけの手段としてではなく、一緒に心から楽しめる本を読みたいと思います。
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ふつうだと思う 絵はとっても可愛いけど  掲載日:2017/12/24
ももちゃんと じゃまじゃまねこと クリスマス
ももちゃんと じゃまじゃまねこと クリスマス 作: にわ
出版社: マイクロマガジン社
ページをめくる度に、絵の可愛さに心躍りました。
ネコのお尻までこんなに可愛く描いてしまうなんて、作者のにわさんは本当にネコがお好きなんだろうなと思います。
読みながら本を傾けたり、息を吹きかけたりする読者参加型の絵本ですが、このスタイルを切り開いたエルヴェ・テュレのシリーズと比べると、アクションに対する効果が感じづらいように思います。
指示された動作を行った後にページをめくると、わぁ!と思わず声が出るような絵が待っていてほしいところです。
ストーリー自体もあまり深みがなく、せっかく絵が可愛いのに勿体ない感じでした。
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なかなかよいと思う カエルもなかなか悪くない  掲載日:2017/12/24
オレ、カエルやめるや
オレ、カエルやめるや 文: デヴ・ペティ
絵: マイク・ボルト
訳: 小林 賢太郎

出版社: マイクロマガジン社
濡れているし、ヌルヌルしてるし、虫ばかり食べるし…といった理由から、カエルに嫌気がさし、他の生き物になりたいと言うカエルの子。
それに対して、お父さんカエルは「お前はカエルだから無理!」と一蹴するのですが、カエルの子はなかなか諦められません。
でも意外な人からの言葉で、カエルの子は考えを改めます。
自分の欠点だと思っていた部分が、まさか役立っていたなんて!
ユニークな視点が楽しい一冊です。
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あまりおすすめしない 質より量?  掲載日:2017/12/11
スヤスヤおねんね おやすみおはなしえほん
スヤスヤおねんね おやすみおはなしえほん ナレーション: 原口茜
表紙イラスト: 下川幸枝
イラスト: ウシヤマ アユミ

出版社: コスミック出版
私が子供だった頃、昔話のお話のカセットテープをよく聴いていました。
本を読む事が何よりも好きでしたが、耳で聴くお話もまた違った楽しみがあります。
ただ、目で読む本と同じように、耳で聴くお話も質が良いものを与えたいものです。
こちらは一冊に30話という量を詰め込んでいるからか、語りも絵も中途半端で、空想の世界に入り込めるような類の物ではありませんでした。
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なかなかよいと思う 楽しい絵本  掲載日:2017/12/11
さんかくサンタ
さんかくサンタ 作・絵: ツペラ ツペラ(tupera tupera)
出版社: 絵本館
まる、さんかく、しかくだけで、こんなお話が描けてしまうなんて!
良い感じに力が抜けていて、見ていると楽しくなります。
身の回りの色んな物を丸、三角、四角で描けるかどうか、子供と一緒に試してみたくなりました。
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ふつうだと思う マニアック!  掲載日:2017/12/11
親子で楽しむ空想特撮さがし絵本 ウルトラセブンのおもちゃ箱
親子で楽しむ空想特撮さがし絵本 ウルトラセブンのおもちゃ箱 作: まつやま たかし
出版社: 三交社
ページをめくった瞬間、目に飛び込んでくる漫画。続いて登場する絵探しの細かいイラスト。
絵は何だか可愛くて、親しみを持てるのですが、ウルトラマンに詳しくない私には出てくる言葉がマニアックすぎてチンプンカンプンでした。
万人受けはしないでしょうが、だからこそウルトラマン好きの方には愛される一冊だと思います。
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なかなかよいと思う ぶっ飛んでる!  掲載日:2017/12/11
トンダばあさん
トンダばあさん 作・絵: 北村 裕花
出版社: 小さい書房
女性なら誰もが抱える事になるシワの悩み。でもそこから先の展開は、奇想天外。
相当ぶっ飛んでいます。
おばあちゃん、一体どうなっちゃうの〜?とハラハラしましたが、最後は自分でアッサリと事を収めて帰って行ったところが、これまた面白かったです。
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ふつうだと思う 斬新だけど…  掲載日:2017/12/1
漢検の絵本 いちまるとふしぎな手
漢検の絵本 いちまるとふしぎな手 編集: 日本漢字能力検定協会
出版社: 日本漢字能力検定協会
「漢検の絵本」という事ですが、出てくる漢字は「手」の一文字だけなので、小さな子供にも無理なく理解出来ると思います。
ただストーリー自体が面白いかと言ったら…うーん。
途中でケーキを取られてしまうエピソードは、本文と関係がなく、気が散ってしまうので必要ないような気がします。
またキャラクターの頭が10になっている事や、話し言葉の語尾に「まる」と付くことなど、謎が多い設定でした。
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自信を持っておすすめしたい あはは!  掲載日:2017/11/24
おふろでなんでやねん
おふろでなんでやねん 文: 鈴木 翼
絵: あおき ひろえ

出版社: 世界文化社
コテコテの関西風味なのかと、こわごわページをめくりましたが、最初から子供と一緒に爆笑。
何か起きると分かっていながら、毎回「なんでやねん」と突っ込まずにはいられません。
しばらくは親子共々「なんでやねん」が口癖になりそうです。
何が起きてもこうやって明るく笑い飛ばせたら素敵ですね。
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自信を持っておすすめしたい これは盛り上がります!  掲載日:2017/11/24
メリー メリー クリスマス!
メリー メリー クリスマス! 作: 岡村 志満子
出版社: くもん出版
クリスマスイブの日に、困っている人たちを助けてあげる「おたすけたい」の子供達。
読んでいる側も、おたすけたいの一員になった気分で、一緒にケーキやツリーを飾り付けたり、イルミネーションのスイッチを探したり出来ます。
謎のおじさんの正体に気づいていない子供達を見て、我が子は大騒ぎしていました。
カラフルな絵も可愛くて、小さな子供と一緒に楽しめるクリスマス絵本です。
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