だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
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たべるのだいすき!―みんなげんき―
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たべるのだいすき!―みんなげんき―

作: 吉田隆子
絵: せべ まさゆき
出版社: 金の星社 金の星社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1997年
ISBN: 9784323030012

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出版社からの紹介

食事が人間の元気をつくることを楽しく語りかけます。食べ物を4つの色のグループに分け、その種類や生まれるまでの様子を紹介。4つのげんきッズもご紹介しますよ!

ベストレビュー

食べ物に興味を持ちました。

「げんきをつくる食育えほん」のシリーズの最初の巻です。
食べ物の役割などの食育絵本なんですが、うちの子は、この本を読んで、食べ物にとても興味を持ちました。
というか、食べるものに興味を持ったというべきでしょうか・・・。
読むようになったのは、3歳くらいのころからだったと思います。
もともと、あまり好き嫌いの無いほうだったんですが、あまり、ご飯のリクエストはしないほうだったんです。

ですが、この絵本を読んでから、「オムライスを作って」とか、「ほうれん草のおひたしが食べたい」と言うようになりました。
子供が、この絵本を見て、これを食べてみたい!と思うようになったことがうれしかったです。

絵本の影響ってすごいなぁ・・・とも思いました。

また、意外なところで役立ったのが、トイレトレーニング。
食べ物にまつわる話の中で、うんちの話も出てくるのですが、この絵本を読むようになった後では、トイレで自分の出したうんちを確認して、「バナナうんちだったよ」とご報告してくれるようになりました。

みんなで楽しく、食べ物のことを知るのにとてもいい絵本だと思います。
(れんげKさん 30代・ママ 男の子5歳、男の子5歳)

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