おりがみだいすき おってあそぼ!アンパンマン おりがみだいすき おってあそぼ!アンパンマン
原作: やなせ たかし 折り図・指導: 藤本 祐子 作画: やなせスタジオ  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
おじいちゃんもおばあちゃんもみんなでおってあそぼ!
大切な子へのプレゼントに。【お子様の名前入り】はらぺこあおむしのバスタオル。
筆であそぼう書道入門(1) 「書」ってなんだろう
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

筆であそぼう書道入門(1) 「書」ってなんだろう

指導: 角田 恵理子 佐々木 和童
編: 座右宝刊行会
出版社: 小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥3,200 +税

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2012年03月
ISBN: 9784338274012

小学3・4年から
31×23cm・39ページ

出版社からの紹介

人が手で書いた文字には、自ずと書き手の個性やその時の心情が表れます。「書」には巧拙だけではない魅力があること伝えます。

ベストレビュー

「書」ってこんなに楽しかったの?

字が下手で、習字も苦手だった自分「書」に関心を持ったのはパフォーマンス書道であり、相田みつをであり、博物館でみかけた破天荒な墨の世界であり…と、思い切り邪道な興味本位なのですが、この絵本は「それでいいのだ」と答えてくれました。
筆で描く文字は、文字ではなく表現なのです。
この発想は習字を苦手とする人にとっては「目からウロコ」なのではないでしょうか。

看板であったり、「落書き?」であったり、食堂のサンプルケースであったり、日頃目にしていながら「書」とは無縁だと思っていたところから「書」の世界への誘いは、多少強引な気がしないでもないのですが、読み進んでいくと「ナットク」に変わりました。

様々なサンプルに、文字や言葉の意味ではなく、各人の心や思いが込められているのだと感じました。
この絵本は子どもを筆アレルギーや、書き方教室コンプレックスから解放してくれる本だと思います。

 
(ヒラP21さん 50代・パパ )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • 怪物はささやく
    怪物はささやくの試し読みができます!
    怪物はささやく
    作:シヴォーン・ダウド(原案)/パトリックス・ネス(著) 絵:ジム・ケイ 訳:池田 真紀子 出版社:あすなろ書房 あすなろ書房の特集ページがあります!
    2017/6/9より映画公開中
  • かおノート
    かおノート
    作・絵:ツペラ ツペラ(tupera tupera) 出版社:コクヨ コクヨの特集ページがあります!
    オリジナルバッグが当たる!キャンペーン開催中★シリーズ累計100万部突破記念★



『ドームがたり』読み聞かせレポート

筆であそぼう書道入門(1) 「書」ってなんだろう

みんなの声(1人)

絵本の評価(4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット