貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ピッピ船にのる」 みんなの声

ピッピ船にのる 作:アストリッド・リンドグレーン
絵:桜井 誠
訳:大塚 勇三
出版社:岩波書店 岩波書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,700+税
発行日:1965年
ISBN:9784001150629
評価スコア 4
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    ピッピ、子どもの頃から大好きでした。

    でも子どもの頃は一巻目しか読んでいなかったので、ピッピのお父さんは遭難して亡くなっているんだと思っていました。

    息子と再び読んでみてやはりおもしろかったです。

    他の本も同時に読んでいても「まずピッピから」と最初に読まされました。

    ピッピの話すことはうそが多いけれど、人を傷つけないうそというのか、ほら話ですね。

    よくそんなことを考え付くものだと笑ってしまいます。

    後半の方はちょっと悲しくなる展開でしたが、最後はほっとしました。

    ピッピの周りの友達が本当にピッピのことが好きなんだなあというのがとても伝わってくる巻でした。

    掲載日:2010/01/19

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