十二支のおもちつき 十二支のおもちつき
作: すとう あさえ 絵: 早川 純子  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
来年も福がいっぱいの一年になりますように。

がいろじゅ」 みんなの声

がいろじゅ 作:菅原 久夫
絵:石部 虎二
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\838+税
発行日:2004年
ISBN:9784834019513
評価スコア 3.75
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みんなの声 総数 3
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  • がいろじゅってなあに?

    • ぽにょさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子5歳

    『がいろじゅ』ってなあに?の、子供の質問に答えてもらったこの絵本。街路樹としてよく植えられている木の四季を通して変化する木の芽や花や葉のことも教えてくれます。
    知っている葉もあれば、名前を知らなかった葉、見たこともない葉など様々で、とても興味を持って読み聞いてくれています。

    掲載日:2010/04/12

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  • かがくのとも

    かがくのともが好きなのでこの絵本を選びました。表紙の街路樹と歩道橋の構図がとても美しくて魅せられました。街路樹と一言で言っても様々な種類があることを分かり易く説明しているのが良かったです。等身大のように葉脈までくっきりと描かれた絵が素晴らしいと思いました。街路樹が私達の生活をどの様に豊かにしているのかを勉強できてとても為になりました。

    掲載日:2010/03/13

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  • 身近な街路樹

    うちの近所の、いちょうの街路樹が色づいてきました。いつもは車で通り過ぎる道ですが、この時期は街路樹の下を歩きたくなります。
    通りによって街路樹は、いちょうだったりサクラだったりプラタナスだったりします。この本には、実物大のいろいろな葉っぱや木の実がたくさん描かれているので、葉っぱを拾ったら何の木かすぐにわかります。この本をもって近所を歩いたら、たくさんの発見ができそうです。

    車ではなく、ちょっと時間をかけて歩くことで、こんな身近に自然を感じることができるのだなと思いまいた。
    子供のころ、田舎の河原添いの銀杏並木で銀杏拾いをしたことを思い出しました。あのにおいに笑いながら、子供と一緒に、また銀杏を拾ってみたいなと思いました

    掲載日:2007/11/08

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