貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

くんくんよろよろ」 みんなの声

くんくんよろよろ 作・絵:ジョン・バーニンガム
出版社:童話館出版
本体価格:\1,400+税
発行日:2005年
ISBN:9784887500686
評価スコア 3.67
評価ランキング 33,027
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  • いっしょに楽しもう

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子3歳、女の子1歳

    お話がある絵本ではないので読み方は自由なのかなと思います。
    母は絵を見てお話をつくっていきながら読んでいました。
    私も「○○だねー」と言いながら、子供に話しかけながら読みました。
    こどもといっしょに楽しみましょう。

    掲載日:2015/03/11

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  • 擬音語を考える必要がありますが

    • さみはさみさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子5歳、男の子1歳

    長男がまだ1歳のころに買いました。

    主人公の男の子が各ページで音の出ることをやっていたり、見ていたりしており、そこに一言(大抵は動詞)「さけぶ」とか「いびきをかく」とか書いてあります。その動詞を読んでも面白くないので、「ぎゃぁー」とか、「がーごー」とか、読み手が工夫して擬音語を出す必要があります。特にストーリーはありませんが、その都度楽しめます。翻訳絵本ですが、どの国の言葉でもこんな擬音語があるだろうなという場面ばかりです。

    絵がシンプルでかつとても優しい雰囲気のもので、私は好きです。小さな子が意外と楽しめます。

    掲載日:2013/11/16

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