もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

大どろぼうとまじょのレストラン」 みんなの声

大どろぼうとまじょのレストラン 作:山脇 恭
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:1989年
ISBN:9784034194003
評価スコア 3.67
評価ランキング 30,071
みんなの声 総数 2
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  • 我が子の子どもの頃に買ってあげた本が出てきました
    懐かしい!

    読んでみたらおもしろくて

    我が子や学級文庫で他の子どもたちも楽しんで読んだのでしょう。
     ニンマリ、嬉しくなりました

    それにしても 大どろぼうのどろまるはなんとも憎めない存在です。
    ふとっちょで、かわいいのです どうみても 大どろぼうには見えませんよ

    魔女の家に泥棒に入り・・・
    展開がおもしろくて 一気に読めました
    ごちそうボックスがあったら うれしいような でも・・・

     やはり じぶんでおいしい料理を作る方が楽しいですよね
    まあ 魔法でどろまるがすてきなコックさんになれたし かわいい魔女と結婚して 赤ちゃんが生まれるなんて めでたし めでたし
    楽しいお話しでしたよ
    草間俊行さんの絵もおもしろい!

    掲載日:2012/11/25

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  • 結末が想像通り

    息子とよく読む大どろぼうシリーズです。大泥棒という題名だけれど、どれも泥棒をしたことがない泥棒さんたちばかりなのです。

    ある散らかった家に忍び込んだどろまる。それは魔女の家でした。

    魔女ってどんな魔女かな?と興味がひかれたのですが、魔女といっても落第生の魔女。魔法の薬で「ごちそうボックス」に変身してしまったというのには驚きました。

    「ごちそうボックス」って、どんなごちそうが出てくるのか?と息子は、とても楽しみしていました。

    このシリーズは絵本もあるので、どのどろぼうが前にどんなどろぼうだったかということがわかって、楽しいです。

    このお話は魔女が登場しますし、魔法学校も出てきて、内容も盛りだくさんだと思いました。

    私は魔女とどろまるの今後の成行きを注目しながら読んだのですが、結末が想像通りだったのが嬉しかったです。

    掲載日:2008/11/26

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