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【偕成社】イチ押しの作品をご紹介
衝撃の展開でおくる、“愛と狂気”のユーモア絵本!
作:昼田 弥子絵:楓 真知子 出版社:偕成社
「すん すん すん」学校の授業中、鼻をすすってばかりのブタくん。もう鼻水がたれてこないようにと、おもいっきり鼻をすすったら……「しゅん!」自分まですいこんで、鼻だけになっちゃった! 担任のオオカミ先生はおおあわて。学校を飛びだし、鼻だけになったブタくんと病院へむかっていると、話しかけてきたのはツルのおじいさん。オオカミ先生が事情を説明す...続きを読む
はじめての絵本に!『はらぺこあおむし』のカールのえほんばこ
絵:エリック・カール 出版社:偕成社
色あざやかなエリック・カールの絵がつまった、小さな箱入り絵本セット。9センチ四方の小さなボードブック(各10ページ)が4冊入っています。 それぞれのタイトルは、『いろ』『かず』『なきごえ』『みぢかな ことば』。 『いろ』には、カールの代表作『はらぺこあおむし』のくだものやあおむしが登場します。 『かず』には1から10までの数字と動物...続きを読む
原案:佐藤 雅彦文・絵:うちの ますみ税込価格:¥1,100
ものおきのした 1ちょうめ、だれかんちの にわ 3ちょうめ、こんなバスの停留所、見たことないですよね。でも、それが、ある町の地面のそのまた下には、あるんです……。NHK教育番組「ピタゴラスイッチ」の制作者コンビが世に送りだす、たのしい絵本。
作:荒井 良二税込価格:¥1,430
なにげない日々の繰り返しの中に幸せがある新しい1日をむかえるために窓をあける子どもたち。なにげない日々の繰り返し、その中にこそある生きることの喜びを描いた絵本。<編集者より>2011年は、わたしたち1人1人にとって忘れられない年になりました。日々を暮らしていくということについて、多くの方があらためてさまざまな思いをめぐらせたのではないでしょうか。この夏、荒井良二さんは、被災地の方々と一緒に取り組むワークショップのために、東北地方沿岸部の町を訪ねる旅を繰り返しました。そして、思いをこめて1冊の絵本を描き上げました。美しい絵本です。この絵本の美しさにこめられたポジティブな力がどうぞ読者のみなさんに届きますように。続きはこちら >>>
インタビュー
荒井良二さんの絵本『あさになったのでまどをあけますよ』 2011年の奥付に思いを込めて<from好書好日>
2026.03.11
絵本紹介
寒さも吹き飛ぶ、優しい気持ちになれる絵本(2026年2月 新刊&おすすめ絵本)
2026.02.20
0・1・2歳向け 赤ちゃん絵本(2026年2月 新刊&おすすめ絵本)
2026.02.09
出版社エディターズブログ
衝撃の展開でおくる、“愛と狂気”のユーモア絵本!『しゅんしゅんブタくん』 昼田弥子さんインタビュー
2026.02.04
おはなし会で盛り上がる 小さい子向け絵本(2026年1月 新刊&おすすめ絵本)
2026.01.27
レビューコンテスト
【選定中】【絵本ナビユーザー対象】この本からはじめよう!とっておきの絵本17選 レビューコンテスト
2026.01.16
2026年の読みはじめはこれ! 1月の新刊(2026年1月 新刊&おすすめ絵本)
2026.01.13
その走りが世界を変えていく。『ラン・ガール・ラン! 女子マラソンのとびらをあけたボビー・ギブ』【NEXTプラチナブック】
2025.12.26
お祝いに贈りたい、めでたさいっぱいの絵本! 『どらごんごんどら』橘春香さんインタビュー
2025.12.23
どきどきするって、生きること。『どきどきしてる』【NEXTプラチナブック】
発行日2026年03月30日
バス まだかな
発行日2026年03月23日
いもうとのデイジー 男の子だと思っていたきみを、女の子としてうけいれるまで
発行日2026年03月06日
エリック・カールの あかちゃんえほんばこ
「シノダ!」シリーズ
シノダ!(12) 初音一族のキツネたち
「守り人」シリーズ
精霊の守り人
ラン・ガール・ラン! 女子マラソンのとびらをあけたボビー・ギブ
どきどきしてる
くも
くつした ど〜こだ?
しゅんしゅんブタくん
どらごんごんどら
5.0
ねずみくんが ともだちをさがしてるのですが・・・ なかなか 見つかりません いろんな 動物の しっぽがでてきて だれ? あそび心がおもしろい! そして 「ええ、いいわ!」の声を聞き うれしいねずみくん ところが 怖い大きなヘビ〜〜〜 二人が 根っこの穴に隠れているのが なんとも かわいいなあ エリックさんの タ...続きを読む
この本をぜひ子供に読んであげたいと思いました。それくらい、こういう場面って日常生活でよく出くわす光景だし、もし子供たちがスムーズに席を譲ってあげられる子になってくれたら、親としては嬉しいと思いました。確かにこう言ったときって大人でも言いづらい時がありますよね。はっきり言ってドキドキします。でもこれを言ってあげられるか、行動に出せるかどうか...続きを読む
4.0
内容自体はとても簡単でしたが、登場人物の発言が言葉だけでなく手話もあわせて書かれたお話でした。「この手話は、手を上下に動かすのかな?」などと、手話の動きが判然としない部分が複数あった点が残念でした。けれども、「手話を体験してみる」という観点からは非常に良い絵本だったと思います。...続きを読む
最近、息子が絵本を読み聞かせてくれるようになりました。 息子が大好きなカバが出てきますが、とてもキレイな挿絵で、大人も満足する一冊でした。 お母さんカバが、子どものヒッポを守る場面はとても迫力がありました。 息子が一生懸命読んでくれる姿を見て、成長したなぁと感じました。...続きを読む
3.0
電車のなかで席をゆずろうか、それとも…と迷うことはよくあります。かえって失礼にならないか…とか、年寄扱いしたと思われまいか…。 そんなとき、マークがあれば便利です。 マークがなくても、譲り合いの気持ちを持ちたいなと思いました。...続きを読む
偕成社
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