あくたれラルフのクリスマス あくたれラルフのクリスマス
作: ジャック・ガントス 絵: ニコール・ルーベル 訳: こみや ゆう  出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
わるい子は、プレゼントをもらえないのよ!
あんじゅじゅさん 40代・その他の方

確かに、あくたれ
「あくたれ」というなんだかパンチのある…

紙芝居 へっこきよめ」 みんなの声

紙芝居 へっこきよめ 文:香山 美子
画:川端 誠
出版社:教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!
本体価格:\1,600+税
発行日:1993年
ISBN:9784876927142
評価スコア 4.25
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みんなの声 総数 3
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  • 何度も読みました。

    このお話は、ホントに愉快なお話です。

    おもしろくて何度も読みました。

    「ごめんして」といいながら大きなおならを放つ。

    この繰り返しに体を上下に揺らせて笑っていました。

    あまりにも派手に笑ってくれるので、読んでいる方も

    楽しくなります。

    明るくて楽しいお話です。

    知っている人も知らない人も読んでほしいと思います。

    掲載日:2013/11/23

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  • 笑いのある昔話を紙芝居で

    • しいら☆さん
    • 40代
    • ママ
    • 宮城県
    • 男の子19歳

    川端氏の絵なので
    借りてみました

    いろんな「へっこきよめ(ご)」さんの話を
    聞いていますが
    このおはなしは、嫁さんは美人さんなんです(^^ゞ

    柿とかを屁で落として
    馬をもらう とか

    最後は、お婿さんまで飛ばしてしまうとか

    最後は「屁」をする小屋を作って
    「部屋」と呼ぶようになったとか・・・

    いろいろありますが
    これは3ついいことあり

    で、最後も違ってて、へぇ〜と思いました

    掲載日:2011/03/01

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  • おもしろい!

    これは、日本のユーモア民話の紙芝居でした。
    絵がなんとなく、どこかで見覚えがあると思ったら、
    『じゅげむ』の川端誠さんでした。

    おならをすると言うのを、へをぶっこく、なんて書いてありましたから、息子は大喜び。その大きなおならで、物まで動いてしまうんですから、もっと驚き、それで幸せになれたんだから、もっともっと驚き。
    楽しくて、ゲラゲラ笑いながら、読めました。

    掲載日:2003/12/05

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