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うごく! しゃべる! ぬりえーしょん 恐竜

うごく! しゃべる! ぬりえーしょん 恐竜 (小学館集英社プロダクション)

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みいの

その他の方・60代・東京都

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みいのさんの声

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なかなかよいと思う 6種のカエルくんたちが登場  投稿日:2024/02/20
はなすもんかー!
はなすもんかー! 作・絵: 宮西 達也
出版社: 鈴木出版
大型版もあるようなので、低学年のお話会にどうかな?と思ってまずは下読みしました。
いろんな種類のカエルが登場します。
アマガエル、ツチガエル、アカガエル…。
全部で6種のカエルくんたち。
季節的には1学期に読んでみたいです。
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なかなかよいと思う 4年生の教室で読みました  投稿日:2024/02/20
大きな大きな絵本 ここがせかいいち!(チャイルド本社刊)
大きな大きな絵本 ここがせかいいち!(チャイルド本社刊) 出版社: チャイルド本社
4年生の教室で読みました。
ページを開くと本の幅が1m20cmで、大迫力です。
頑張って1人で持って読みましたが、最後は縦に広げるので大変でした。
国の名前を言ってくれたり、ヘラクレスオオカブトに喜んでくれたりと、楽しんで聞いてくれたようで良かったです。
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なかなかよいと思う 好奇心いっぱいのお散歩  投稿日:2024/02/14
キリンのソフィー はじめてのおさんぽ
キリンのソフィー はじめてのおさんぽ 作・絵: とね さとえ(刀根 里衣)
監修: SOPHIE LA GIRAFE S.A.S. 株式会社 ティニースプーン

出版社: KADOKAWA
絵本のソフィーがファーストトイのソフィーそのもので、とても愛らしく親しみやすいと思います。
ソフィーの魅力的な黒いまんまるお目々は、好奇心旺盛な乳幼児の瞳に似ているんです。
好奇心いっぱいでお散歩する様子がほほえましい絵本でした。
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なかなかよいと思う オカシティが気になる  投稿日:2024/02/14
ユメノシティ
ユメノシティ 作・絵: こた
出版社: フレーベル館
ユメくんが描いた空想の街はどこも楽しそうですが、なかでも気になるのはオカシティです。
カラフルで美味しそうで、行ってみたいと思いました。
でも街の様子が変わってしまうから、きっと勝手に街を食べたりはダメかな。
ユメくんと一緒に、色鮮やかな街の中の隅々まで、いろんな物を見つけながら旅することが出来ました。
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なかなかよいと思う 絵本選びの参考になります  投稿日:2024/02/13
MOE 2024年2月号
MOE 2024年2月号 出版社: 白泉社
最近刊行された絵本の情報が、たっぷり載っています。
絵本選びの参考になるので、全国の書店員さんのレビューはかなり重要です。
ランキング上位の作家さんのインタビュー記事も大変興味深く、読み応えがありました。
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なかなかよいと思う 普通の速さで読んでも楽しかった!  投稿日:2024/02/13
かむもかまぬも神だのみ めちゃヘンな早口ことば
かむもかまぬも神だのみ めちゃヘンな早口ことば 著: 大谷 健太
出版社: 小学館集英社プロダクション
早口言葉の内容がオモシロ過ぎです。
イラストを見たら、こんなシチュエーションは絶対にないよ!と思いつつも、さらに笑ってしまいます。
早口で言おうとするとけっこう難しくストレスがたまるので、普通の速さで読んでみましたが、充分楽しめました。
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なかなかよいと思う 繊細な描写と優しい心  投稿日:2024/02/10
双子の星
双子の星 作: 宮沢 賢治
絵: 平澤 朋子

出版社: 三起商行(ミキハウス)
舞台は宇宙から海の底までの壮大でスペクタクルな物語ですが、双子の靴が白い貝殻だったり、空の泉では水がころころと湧いていたり、海のヒトデは以前は星だったなど、繊細な描写が素敵です。
双子を騙したほうき星が、最後にバラバラになりナマコになってしまうようです。
双子が王様にそのナマコについてもお慈悲を願っている結末で、優しい心が際立っていました。
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なかなかよいと思う せつない  投稿日:2024/02/10
ぼく、いいたい ことが あるの
ぼく、いいたい ことが あるの 作: ジャン=フランソワ・セネシャル
絵: 岡田 千晶
訳: 小川 仁央

出版社: 評論社
とてもせつなく、私自身が身内を亡くした時のことを思い出しました。
後悔というほどではないけれど、何年経っても、料理が美味しくできた時に「生きているうちにこれ食べさせてあげたかった」と 思ったりします。
主人公の「ぼく」に伝えたいのは「おばあちゃんはあなたが元気で楽しく過ごしていれば安心するよ。」ということです。
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なかなかよいと思う ストーリーがあって絵も面白い  投稿日:2024/02/07
むげんことわざものがたり
むげんことわざものがたり 作: 大串 ゆうじ
出版社: 偕成社
ただ普通にことわざが並んでいるのではなく、ストーリーがあって絵も面白い楽しい本でした。
とくに「腹がへっては戦が出来ぬ」のページがとてもにぎやかで、たくさん食べて戦は中止にしたら?と思いました。
ことわざ・慣用句はテストのために覚える子も多いようですが、もっと普段の会話に取り入れてほしいものです。
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なかなかよいと思う 母トラの悲しみと怒り  投稿日:2024/02/07
ウェン王子とトラ
ウェン王子とトラ 作・絵: チェン・ジャンホン
訳: 平岡 敦

出版社: 徳間書店
人間に子どもたちを殺されてしまった母トラを思うと、気の毒でいたたまれない気持ちでいっぱいになりました。

その悲しみと怒りをどうすればよいのかわからず、村を襲っても気持ちが晴れることはなかったと思います。

ウェン王子は幼くても肝が据わっていていて、将来、王の立場につくふさわしさを感じました。
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