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森のクライシス
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森のクライシス

マンガ・構成: 岡田 康則
ストーリー協力: 惠志 泰成
出版社: 小学館 小学館の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

発行日: 2015年09月25日
ISBN: 9784092966130

6歳〜15歳
菊判・192P

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

森の危機を救う、オールカラー学習まんが!

科学学習まんがの新シリーズの第1巻。森林は地上の生命の源でありながら、伐採、人工林の放置、地球温暖化により失われつつあります。世界各地の森林の特徴とその意義、現状をまんがで理解できる内容です。

 オールカラー版の科学学習まんが「クライシス・シリーズ」の第1巻。
 小学生の太陽となぎさは、偶然「地球にあってはならないもの」を探しにきた宇宙パトロールのハルとソラリスに出会う。彼らが探しているものは、地球の豊かな森に大きな危機をもたらすものだった。
 急激な伐採や開発、人工林の放置などによって、今も世界中で森の木が減少したり、なくなったりしている。
 日本の国土の約70%、世界の面積の約30%を占める森林は、どこにでもあるような存在だが、さまざまな陸上生物の生息場所であり、大切な酸素の供給源で、もちろん木材資源の産地でもある。
 人間にとっても非常に有益な存在の森林を、私たちはどう守っていくべきなのか、森林が衰えていく、なくなっていくことは何を意味するかを、まんがのストーリーを追いながら理解していく一冊。
 未知の敵を追いかけながら、無数のピンチをくぐり抜け、最悪の事態に巻き込まれていく主人公たちの、熱い戦いをお楽しみに。

ベストレビュー

関心を持つきっかけ

世界中の森を冒険しながら、お勉強にもなるマンガ。
植物のことに関心を寄せるきっかけになると思います。子供は解説部分をすっとばしてましたが、解説もわかりやすくて良かったです。
絵も子供受けしそうだし、何よりオールカラーで見やすいです。
私としては、マンガの文字が横書きなのがどうも読みにくいんですが、子供はそもそもまだマンガ自体そんなに読んだことがないので横書きも抵抗なく読めていました。
(lunaさん 30代・ママ 男の子7歳)

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