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作: 矢野 アケミ  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
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lunaさんの公開ページ

lunaさんのプロフィール

ママ・30代・大阪府、男の子8歳

lunaさんの声

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自信を持っておすすめしたい 面白いと絶賛  掲載日:2018/4/19
おかわりへの道
おかわりへの道 作: 山本 悦子
絵: 下平けーすけ

出版社: PHP研究所
息子が絶賛したお話でした。
身近に感じられる学校給食の物語ということと、主人公の頑張る姿がとても読んでいて楽しいです。
担任の先生が握ってくれるおにぎりは早く食べた子だけがおかわりとしてもらえる特別なおにぎり。こういうのって嬉しいし、何でもないはずなのに凄く美味しく感じるんですよね。そのおにぎりを食べたいけれど、なかなか給食を早く食べられない主人公と応援するお友達の姿がとても良くて、こっちも応援しちゃいます。
ラストのおにぎりを食べて満面の笑顔の挿絵、すっごく嬉しくなりました。
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自信を持っておすすめしたい 夢が膨らみます!  掲載日:2018/4/19
月へ行きたい
月へ行きたい 文・絵: 松岡 徹
出版社: 福音館書店
思った以上に反応があった絵本でした。

一通り読んだ後、どうやって月に行きたいか親子で話したり、絵本の中の要所要所にある、コウモリの羽を広げた子やロケットの側でブランコに乗ってる子なども面白かったみたいで、「この子はこのページにもいるよ!」と教えてくれたり、よくよく見ているなと思いました。
ロケットでの月への行き方を読んだ後は、「じゃあ火星には行ったことある?」とか、色々知りたくなったのでネットで調べたりもしました。

宇宙への関心が高まったと思います、
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自信を持っておすすめしたい 表紙見た瞬間から  掲載日:2018/4/19
ざざ虫 伊那谷の虫を食べる文化
ざざ虫 伊那谷の虫を食べる文化 写真・文: 松沢 陽士
出版社: フレーベル館
うわー、気持ち悪っ!
と素直な感想をもらす息子。
読んでさらに衝撃。この虫を食べるのかと!若い人は食べなくなってると読んで、「そりゃー普通だよ。良かった」。でも、伝統を絶やさない努力(給食などにざざ虫登場)を読んで、「うわー、気持ち悪!よかった、こっちには無くて!」。
でも、最後に他にもこんな虫が食べられてますよーという紹介もきっちり読んで、なんだかんだで興味があるのかもしれません。怖いもの見たさかもしれませんけど。
同じ日本でこんな文化のある地域があるって日本も凄く広い国のようですね。
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自信を持っておすすめしたい 大事なことを気軽に学べる  掲載日:2018/4/19
きいてみようしんぞうのおと
きいてみようしんぞうのおと 作: ポール・シャワーズ
絵: ホリー・ケラー
訳: ほそやりょうた

出版社: 福音館書店
さらっと重要なことを学べるのが良かったです。
少しくらい記憶に残るといいなと思います。
脈をお互い測ってみるなど、ちょっとだけ試してみました。
小鳥などの小動物よりもっともっと小さい生き物の脈の回数が気になるようでした。
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自信を持っておすすめしたい 大切にする気持ち  掲載日:2018/4/16
花仙人
花仙人 作: 松岡 享子
絵: 蔡皋

出版社: 福音館書店
息子に読み聞かせしました。

物語にぴったりの味のある挿絵が印象的。
花をこよなく愛する老人が、悪者に振り回されて大変酷い目に遭うんですけど、仙女や村の方々に救われ、最後には中国の物語らしく老人は仙人になります。
少し長めのお話でしたが、静かに聞き入っていました。
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ふつうだと思う なるほど、わかりやすい  掲載日:2018/4/12
ゆうびんです!
ゆうびんです! 作: 日本郵便オフィスサポート株式会社
絵: play set products
監修: 日本郵便株式会社

出版社: フレーベル館
郵便局のお仕事の一部分を知るとともにお手紙が到着するまでが丁寧に説明されています。
わかりやすく可愛らしい雰囲気で読みやすいです。
なかなか手紙を出すことも少ない現代っ子が手紙を出したい!と思うキッカケにもなるかもしれません。

ただ、一度読んだら十分というか、絵本としての面白さはイマイチだったなと感じました。
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自信を持っておすすめしたい 堅苦しさなし!  掲載日:2018/4/10
まんが47都道府県研究レポート(1) 北海道・東北地方の巻
まんが47都道府県研究レポート(1) 北海道・東北地方の巻 作: おおはし よしひこ
出版社: 偕成社
しょっぱなから、ギャグ満載で8歳の息子の心を掴んだ漫画です。
面白い漫画だけどちゃんと社会科の話にバンバン触れています。
お店で南部鉄器を見かけた時に、「この本に載ってた!」と教えてくれました。
まだ、その程度で詳しく理解してはいませんが、いざ社会科の授業が始まったときに知っていることが少しでもあれば興味を持つと思うので漫画から沢山触れられるこの本は素晴らしいと思います。
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なかなかよいと思う まさかの展開  掲載日:2018/4/10
しにがみとおばあさん
しにがみとおばあさん 作・絵: 鎌田 暢子
出版社: 大日本図書
息子は、「死神が可哀想!」と言ってました。

おばあさんの言う通りに野良仕事、掃除洗濯、料理までしてあげたにも関わらず・・・ですからね。確かに同情しちゃいます。そもそも死神がやってきた理由だっておばあさんにあるわけで。

でもその結果、おばあさんは命に感謝して、生きる事の素晴らしさを再確認出来ました。
息子は納得してないし、死神には申し訳ないけれど、ハッピーエンドという事で。
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自信を持っておすすめしたい 面白いだけじゃない  掲載日:2018/4/10
おならをならしたい
おならをならしたい 作・絵: 鈴木 のりたけ
出版社: 小学館
面白い中にしっかり真面目な話が含まれていてびっくり!
楽しく学べるって感じですね。
最初からつかみはバッチリだし、オチもあります。
やりなおし!って読み聞かせで言うの楽しいです。
子供も、何冊かこのかたの本を読んできたので、この絵の絵本は面白いって知ってるからワクワクとページをめくっていました。
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自信を持っておすすめしたい ギャグ満載で楽しい  掲載日:2018/4/10
まんが47都道府県研究レポート(4) 近畿地方の巻
まんが47都道府県研究レポート(4) 近畿地方の巻 作: おおはし よしひこ
出版社: 偕成社
ストーリーとしては、低学年から楽しめます。
勉強として与えていないので、本当に漫画を楽しむという感覚で読んでいます。
たまに、ニュースや会話で何気なく出てきた名産などちょっとした事を覚えていて
「この本に書いてたから知ってる!」
と反応することがありました。

中〜高学年になったら、社会科の復習にも役立てて欲しいです。
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