オノマトペ 擬音語・擬態語の世界

オノマトペ 擬音語・擬態語の世界

著: 小野正弘
出版社: KADOKAWA KADOKAWAの特集ページがあります!

税込価格: ¥968

【重要】取り寄せのお届け日について

利用できる決済方法

VISA Mastercard JCB American Express Diners Club atone翌月後払い 代金引換 d払い
Amazon Pay 楽天ペイ

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

  • 他の書店で購入する
  • Line

作品情報

発行日: 2019年12月24日
ISBN: 9784044005474

256ページ

出版社からの紹介

「ゴーン」などの擬音語、「ピカピカ」などの擬態語を総じて称する「オノマトペ」。誰もが日常的に使っているこれらの言葉、抽象的で単純で幼稚なものと思われるかもしれないが、実は奥が深い。『古事記』で登場する「もゆら」とは何の音?『ゴルゴ13』で「シュボッ」と火を点けるようになるまでの顛末は?川端康成はなぜ『伊豆の踊子』の踊子を「コトコト」笑わせたのか?豊富な例やエピソードから、日本語を深くほりさげる。

出版社おすすめ




 『絵本ずかん 大人も子どもも幸せになる名作絵本200選』 レビューコンテスト



全ページためしよみ
年齢別絵本セット

閉じる

入荷リクエスト
ありがとうございます

入荷のお知らせが欲しい方はこちら