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こんなに!

ページ全体はこんな感じ。

さらに四隅にもしかけが!全部開くと画面に入りきりませんね・・・

肉かじってます、にく!

飛んでます!

この重厚感・・・レトロで落ち着いた古文書のような佇まい・・・オトコゴコロをくすぐります(笑)

こんな仕掛けが他にもぎっしり詰まってます。(上から見たところ)

どうです!?スゴイでしょう! この本、なかなかいいお値段なのですが、 「スゴイでしょう!」「スゴイね!」 という感激のやりとりを何回できるかですね。 もはや本の領域を超えているので、インテリアとして捉えたほうがいいかもしれません。 (ちなみにこれらのしかけ絵本は、1冊1冊職人さんが手作りで作っていくため、相当コストがかかるのです。全ページ見れば納得!)
>>> サブダのしかけ絵本特集(絵本ナビ)はこちら続きを読む

以前から憧れていた、サブダさんのしかけ絵本。ようやく手に入れることが出来ました。
4歳の息子は、今、大の恐竜ブーム中なので、この本がぴったりだと選びました。
評判どおり。。しかけが本当にすごいです。
1ページ目からいきなり恐竜の骨格標本が飛び出てきます。
しかも、(サブダさんの他のシリーズでも同じですが)メインの仕掛けのほかにも、小さなサブの仕掛けが隠れているのです。
恐竜に関する百科事典という体裁なので、いろんな知識も満載です。
ブラキオサウルスが飛び出てくるページでは、手前にゾウがいて、大きさが比較できるようになっていたり。
大人もしっかり楽しめる充実した内容です。
開いておけばインテリアとしてもいいですね。
これは英語版なので、英語の勉強にもなりますし(笑)。
大満足の1冊です。 (あんれいさん 30代・ママ 男の子4歳)
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