不安げな子・寂しげな子・落着きのない子のために シュタイナーの感覚論にもとづく発達心理学の観点から

不安げな子・寂しげな子・落着きのない子のために シュタイナーの感覚論にもとづく発達心理学の観点から

著: ヘニング・ケーラー
訳: 石井 秀治
出版社: イザラ書房

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作品情報

発行日: 2023年09月22日
ISBN: 9784756501585

210mm×148mm 248ページ

出版社からの紹介

いつも必ずどこかにいるどこか脅えた子供たち。彼らは、自分は歓迎されていないのではないかと、あるいは、自分は見捨てられているのではないかと、あるいはまた、自分は仲間外れにされているのではないかと感じています。そして、そのように感じている子どもたちは皆、暮らしのなかへとまっすぐ歩を進めることをためらっているのです。そんな子供たちを心配する保護者含め周囲の人たちへと、本書は、まなざしの意味効用、心構え等々、デリケートで小さいけれど、とても重要なことを教えてくれる内容です。

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