発達が気になる子の脳と体をそだてる感覚あそび あそぶことには意味がある!作業療法士がすすめる68のあそびの工夫

発達が気になる子の脳と体をそだてる感覚あそび あそぶことには意味がある!作業療法士がすすめる68のあそびの工夫

著: 高橋知義 小玉武志 池田千紗 鴨下賢一
絵: いとう みき
編集: 鴨下賢一
出版社: 合同出版

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作品情報

発行日: 2017年03月30日
ISBN: 9784772613064

184ページ

出版社からの紹介

子どもたちは楽しくあそぶことで、感覚と機能をそだて学習や対人関係など生活に必要なさまざまな力を身につけていきます。
本書では、子どもたちがうまくあそべない原因をさぐり、体を支える力やさまざまな感覚の発達、実行機能について解説し、日常生活の中で無理なく取り組めるあそびを紹介しました。

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