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【絵本館】イチ押しの作品をご紹介
この絵本、主語は「いぬ」
作:丸山 誠司 出版社:絵本館
この絵本、主語は「いぬ」 あくびを した こっちを みた ニヤリと した いぬと男の子の思いがけないふれあいと、できごと 愛嬌たっぷりの犬の表情とほほえましい展開に、ご注目ください! アオウー!
作:おおなり 修司絵:中川 学税込価格:¥1,650
東西の両横綱による大一番!激しい立ち会いから思わぬ展開に…。ページを開いたらもう止まらない!最後まで一気に見せます読ませます!なんど読んでも笑えます!!大相撲が大好きなあなたにそれほどでもないあなたにもオススメの一冊です!!
作:高畠 純税込価格:¥1,540
だれかが ふりむいておっ!動物たちの後ろ姿が、ページをめくるとふりむいて「おっ!」とぼけた表情に思わずふきだしてしまいます。ファーストブックにもおすすめです!
作:広瀬 克也税込価格:¥1,650
ここはお江戸の妖怪横丁。「てーへんだ、てーへんだ?っ!おやぶん、銭湯があらされました!」「なんだって?よし、いくぞっ!」岡っぴきのにがわらい親分。十手をもつその姿のかっこいいこと!子分は、みのわらじと男の子。ちょっとたよりないけれど大丈夫か?銭湯あらしの下手人は、いったいだれ。見事、解決することはできるのか。おおさわぎのてんまつ、とくとごらんあれ?。
作:おおなり 修司絵:丸山 誠司税込価格:¥1,540
ここは夢のトドランドトドのガイドがお出迎えどっちをむいてもトドトドトドどこまでいってもトドトドトドどうにもこうにもトドだらけトドと楽しく遊んだらハッピーエンドさトドランド!トドだらけの絵本がドドーンと出たよ!トドの世界にどっぷりつかって読んでみて!
作:五味 太郎税込価格:¥880
元気が大好きなひと。楽しい事は、他のひとにも伝えたいと思うひと。ぜひ、ごらん下さい! ロングセラー絵本「さる・るるる」。おかげさまで親子2代でファンという方がおおぜいです。リズムのよさと、何といってもさるの表情がおかしくて、この人気はとまりません。
作・絵:五味 太郎税込価格:¥1,430
子どもは、教えてもらうのが上手。 誰から何を習えば一番楽しいかよーく知っているからです。 子どもが身の回りを観察してみたくなる、そんな絵本です。
絵本紹介
0・1・2歳向け絵本(2026年3月 新刊&おすすめ絵本)
2026.03.27
おめでとう!入園準備BOOK(2026年3月 新刊&おすすめ絵本)
2026.03.24
出版社エディターズブログ
「おっ!」が第9回ブックハウスカフェ大賞入賞!
2026.03.02
冬を楽しむ絵本(2026年2月 新刊&おすすめ絵本)
2026.02.20
やっぱり大好き! 猫の絵本(2026年2月 新刊&おすすめ絵本)
2026.02.05
「パンダ銭湯」のLINEスタンプができました!
2026.02.04
冬の美味しい食べ物&チョコレートの本(2026年1月 新刊&おすすめ絵本)
2026.01.25
2月3日は節分、鬼の絵本(2026年1月 新刊&おすすめ絵本)
2026.01.23
「おっ!」MOE絵本屋さん大賞2025のファーストブック賞
2025.12.26
初笑いにピッタリユーモア絵本(2025年12月 新刊&おすすめ絵本)
2025.12.17
発行日2026年04月22日
わらうことば あそぶことば
発行日2025年12月22日
いぬがいた
発行日2025年09月12日
2026 高畠純オリジナルカレンダー
ふんがふんが
とおくのしんせきより ちかくのねこ
ひでよーし
妖怪交通安全
だるまなんだ
なんでもいいからだっこして!
4.0
動物たちの後ろ姿から、誰かを当てる絵本でしょうか。 振り向いた時の決めポーズを楽しむ絵本でしょうか。 はたまた高畠純さんの絵を楽しむ絵本でしょうか。 どれも正解のようですが、高畠純さんの絵本は遊び心が出発点で、表紙を見ただけで引き込まれてしまいます。 最初から答えが分かっているからといって、それでいいのだと思ってしまいました。...続きを読む
5.0
テンポの良い絵本だなあ、大阪みたいだなあと読み進めていたら、本当に大阪生まれの作家さんでした。 主人公のなぎちゃんが想像力豊かで突拍子のないことを語って、おかあちゃんを納得させてしまいます。 私も、こんな風に語られたら怒れないなあと感心していましたが、さすが大阪のおかあちゃんです。 なぎちゃんは、しっかりおかあちゃんの術にハ...続きを読む
クジラは突然現れた噴水だったのでしょうか。 その不思議さがナンセンスでもあるのですが、市長のゴリララくんの対応がもっと不可解です。 クジラが何であるかを追求しません。 ある意味放置のようなかたちで見守り、時には思いやり、季節だけが過ぎるのです。 最後にクジラは口からしおをふくのですが、気を持たせたわりに、あっさりした幕切れでした。...続きを読む
数に興味を持ち始めた我が子に読み聞かせ。 五味太郎さんの絵本は、絵が特徴的で子どもも惹きつけられるようです。ずっと絵本の世界に入って真剣に数を数えていました。 小さい子ども向けの絵本だと思って読み進めていたら、大人でもすこし考えるようなクイズもあって面白かったです。少し子どもが大きくなってからも使えるような絵本だと思いました。...続きを読む
声に出して読みたい、リズム感のある「こしたんたん」♪ ダイナミックで表情豊かな動物たちにも注目ですが、息子は昆虫が好きなので茂みに隠れているカマキリ、ちょうちょなどをすぐ見つけて「あ!」と指差しています。 遊び心が詰まった一冊です。...続きを読む
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