時代〈とき〉のなかの歌舞伎 近代歌舞伎批評家論

時代〈とき〉のなかの歌舞伎 近代歌舞伎批評家論

著: 上村以和於
出版社: 慶應義塾大学出版会

税込価格: ¥3,300

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作品情報

発行日: 2003年09月02日
ISBN: 9784766410112

336ページ

出版社からの紹介

歌舞伎評論家に焦点をあてることから、歌舞伎において批評とは何か(かつての「評判記」との違いは何か)、批評とは何か、歌舞伎の「芸」とはどのようなものか、そして、歌舞伎とは何かを考える。
新たな時代の状況の中で、歌舞伎の意味を根底において考えようとした、明治の三木竹二から昭和の郡司正勝・戸板康二までを取り上げて、「人間」と舞台との関わりを、問い直す。
著者は現在、日経新聞紙上で歌舞伎評を連載している歌舞伎批評の第一人者。

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