漢方今昔物語 生薬国産化のキーテクノロジー

漢方今昔物語 生薬国産化のキーテクノロジー

編集: 橋 京子
著: 橋 京子
編集: 小山鐵夫
著: 小山鐵夫
出版社: 大阪大学出版会

税込価格: ¥2,200

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作品情報

発行日: 2015年04月03日
ISBN: 9784872595215

96ページ

出版社からの紹介

日本で需要が増えている生薬は、国内生産量が著しく減少し、中国を中心とした海外からの輸入に頼っている現状がある。また、生薬は自生する植物の採集にほとんどを頼っており、環境破壊や国際情勢の影響も受けやすく、国産化は急務でありながら、実現が難しい。その問題点と、解決への検討を、江戸時代の生薬国産化政策や、牧野富太郎が進めた植物学、現代の農学、博物学の役割を連携し、多数の図版でビジュアルに解説する。

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