うまれてきてくれてありがとう うまれてきてくれてありがとう
作: にしもとよう 絵: 黒井 健  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
プレゼントにも喜ばれています。いのちの大切さを伝える1冊

Tiefenさんの公開ページ

Tiefenさんのプロフィール

ママ・30代・山梨県、女の子2歳

Tiefenさんの声

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自信を持っておすすめしたい おばけが大好きに!  掲載日:2018/2/2
ねないこ だれだ
ねないこ だれだ 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
6ヶ月くらいの頃に購入し、現在2歳2ヶ月になっても大好きな絵本です。

まだひらがなは読めませんが、暗記してくれたようで、ママに読みきかせてくれます。
「だ〜れ〜だ〜」のところは、得意げに、怖い声を出しています。笑

この本をきっかけに、おばけが大好きになり、せなけいこさんのおばけシリーズを集めはじめました。
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なかなかよいと思う 怖い魔女から逃げろーー  掲載日:2018/1/26
まじょまつりにいこう
まじょまつりにいこう 作・絵: せな けいこ
出版社: ポプラ社
2歳2ヶ月の娘に購入しました。ヘンゼルとグレーテルのお話が好きな娘は、魔女が出てくるこの本にもどっぷりハマりました。
特に、うさぎの正体が魔女にバレて懸命に逃げる際、魔女たちの沢山の手がうさぎの背中に差し迫っている場面では、「ママ、魔女の手手、たくさん!!こわいよーー!!」と笑顔でママに抱きついてきます(怖いもの見たさ?で何度も何度も同じページを見たがります)。怖いよーー!と言って逃げること自体を楽しんでいるようです。
また、主人公のうさぎは、赤チェックの服を着ているのですが、自分のことを「ぼく」と言います。読みながら、私自身がそのギャップに違和感を感じたことから、私自身の中に、赤=女の子というジェンダー的な先入観があることに気づかされました(ありがたいです)。赤い服が大好きな娘は、主人公のうさぎに影響を受けてか、自分のことを「ぼく」と言うようになりましたが、今は一人称は何でも可愛いので直しません。笑
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