「1curiosity(R)」から生まれた絵本『すっすっすっすっ』『みんな やってる』レビューモニターの声を公開!

乳幼児のお子さんの好奇心を刺激するおもちゃを40年以上に渡り作り続けるおもちゃメーカー「ピープル」。
この度、新たな試みとして“世界の1歳の好奇心がはじけるおもちゃ”「1curiosityⓇ」からうまれた絵本の発売を9月に予定しています。

「がぶがぶむにっ」「ごんっがんっすい〜」。赤ちゃんのいる日常の中で耳にする、子どものしぐさやようすを、音みたいなことばで表した【コノマトペえほん】『うちの1さいちゃん すっすっすっすっ』と、「1curiosityⓇ」の開発のために行った、世界各地の1歳児の観察やご家族へのインタビューから生まれた『せかいの1さいちゃん みんなやってる』

絵本ナビでは発売前の絵本2冊と「1curiosityⓇ」のおもちゃを実際に体験してくださるレビューモニターの募集を行いました。レビューモニターの皆さんの感想をご紹介します。

レビューモニター対象作品

対象作品

何気ない日常がかけがえのない一瞬になる【コノマトペえほん】

うちの1さいちゃん すっすっすっすっ

出版社からの内容紹介

【コノマトペえほん】 コノマトペは、子どものしぐさやようすを、音みたいなことばであらわしたものです。 「がぶがぶむにっ」「ごんっがんっすい〜」みたいに、特別なことばをつけてみると、子どもがしていることのおもしろさに気がついたり、いつもの日常がまたちょっとたのしく思えてきます。 この絵本が、親子の毎日の新しいたのしみ方のきっかけになったらうれしいです。

レビューモニターの声

うちの1さいちゃん すっすっすっすっ

chiisoa

30代 ママ 東京都 男の子4歳、女の子3歳、男の子1歳、女の子1歳

うちの1さいちゃんたち!

モニターレビュー

我が家にはちょうど1歳の双子がいます。
表紙のこのティッシュに伸びる手はまさに「うちの1さいちゃんたち」!
そう思って手に取りました。

さっそく4、2、1歳の子どもたちに読み聞かせてみると…
表紙を見ただけで、
「あー!これあーちゃん(双子の名前)でしょ!」と4歳。
私と同じことを感じている様子。
なんだなんだ、と他の3人も興味津々で見始めます。

ページを開いて
「のびのび?ぽいっ」でかわいいお顔、
「ぽちっ」でまた見覚えのあるリモコンを持つ手が見えると、1歳の子がけらけら笑い始めました。
もしかして、身に覚えあります?

ページをめくるたびに、「あーこれもそうちゃん、あーちゃんやってるよ!」の声。そうだよね。

ティッシュを「すっすっす」するところは特に注目があつまり、次のページでは「あーちゃんダメだよ?」と4歳、2歳。
でも楽しそうな絵本の中の1さいちゃん。
「みんなも1歳のとき、やってたよ?」と伝えると「え、そうなの、1歳ってみんなやるんだねぇ」
少しは双子のこと、わかってくれたかな?

うちの1さいちゃんたちもコノマトペのおかげで最後まで集中して見ていました。
2歳のおねえちゃんもコノマトペなので、せんせいになって双子に読み聞かせしています。
楽しい絵本をありがとうございます!

投稿日:2026/08/01

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思わず「うちの子だ!」と笑ってしまいました

モニターレビュー

1歳の子どもと読みました。

ページをめくるたびに、「うちの子のことかな?」と思ってしまうくらい、1歳ならではの「あるある」がたくさん詰まった絵本でした。

最初に読んだ時から興味津々でしたが、何度か読むうちにお気に入りのページができ、ティッシュを「すっすっすっ」と引き出すページと、綿棒を「ぽんぽんざざー」と出すページでは、毎回絵本を見ながら真似をするようになりました。普段なら「やめて?!」と思ってしまういたずらも、この絵本では「そうそう、こんなことするよね」と笑顔で見守ることができ、子どもの成長を改めて感じました。

「すっすっすっ」「くるくるかぽっ」など、リズムの良い言葉がたくさん出てくるので、子どもも声を出したり体を動かしたりしながら夢中になっています。読み聞かせというより、一緒に遊んでいるような感覚で楽しめるのも魅力です。

親の私も、「こんなふうに表現すると子どもに伝わりやすいんだ」と新しい発見があり、普段の声かけでも自然と取り入れるようになりました。子どもが楽しそうに反応してくれるので、親子のやり取りも増えたように感じます。

最後のページでは親子で一緒に「ねんね」の真似をします。読み終わると自然と寄り添う時間ができるので、わが家では寝る前の読み聞かせにもぴったりの一冊になりました。

子どもは絵本の「あるある」を楽しみ、親は「わかる!」と共感しながら読める絵本です。1歳頃ならではのかわいらしい姿を改めて感じられ、気が付けば「読んで!」と何度も持ってきてくれて、一日に何回も読むお気に入りの一冊になりました。
同じくらいのお子さんがいるご家庭に、ぜひおすすめしたいです。

投稿日:2026/08/01

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1歳児がハマる絵本

モニターレビュー

このティッシュの表紙が魅力的なようで、自分からこの絵本を先に選び取っていました。

1歳10ヶ月でオノマトペが大好き、大人の言葉の真似がブームになっている息子にはぴったりの絵本。
「ぐいっ」「びよ?ん」などと、聞いた先から何度も真似をしては笑い、「もっかい読んで?」とアンコールがくるくらい、ハマったようです。

モニターで届いたおもちゃをそばにおいていたので、翌日はおもちゃをつかんで「ぐいっ」と言っていました。

中のイラストは、大人目線でも「あーやってたやってた」と思わずクスッと笑ってしまう場面ばかりです。
我が子はもう2歳手前ですが、0歳児からもっていても楽しめる本だと思いました。

投稿日:2026/07/31

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愛おしくなる魔のおてて

モニターレビュー

ぷにっとした可愛いおててが、あまりいじってほしくないモノをつかんでいる…
そんな「あっこれはやられるぞ…!」と思わせるおてての絵が次々と出てきて、次のページをめくると案の定モノをびりびりに破いたりかじったりする1さいちゃんの姿が。
1さいちゃんのぷにぷにしたフォルムと仕草が、ちょうど1歳になったばかりの息子の姿と重なって、余計に可愛いです。
普段家にあるもの何でも触り倒す息子に、怒らないまでもついつい「やめて〜」「ちょっとちょっと〜」と声に出して制御しがちな私ですが、この絵本を通してそうした子供の謎行動を客観的に見ているときは不思議と「可愛い!」と微笑ましく思うばかりでした。

この絵本には文章や説明ちっくな言葉はなく、あるのは俗にいうオノマトペのみ。
同じ“モノをつかむ”動作でも、その“モノ”が、一生懸命背伸びしてようやくつかめるゴミ箱の淵なのか手元に引き寄せれるマットなのかで「ぐいっ」「にじっ」といったように違う音で表現されていて声に出して読み聞かせるのが楽しいです。
何でこんなことするんだろうと子どもを観察するも分からず気持ち焦ってしまっていた行動でも、こんな風に音をつけてあげて一緒に楽しんでしまえば、それらがいかに1歳ならではの愛すべきおもしろいことだったのかということに気づかされます。
息子は自分に似た子どもの姿に惹かれるのか1ページ1ページをマジマジと見つめていて、その姿を親として見れることがなんだか特別なことに思えたり。
まだしたことがない“箱を頭にかぶる”をあまりにも真剣に見つめているときは「…これもしかして真似して今度試したりしちゃう?ちょっと見てみたい」なんて思ったり。
子どもとの日常を新しい視点で楽しめる、まさしくそんな一冊でした。
片づけても終わらない部屋の散らかりように心に余裕がなくなるときもありますが、そんな時こそ読み直してみるとよさそうです。

また、今回絵本ナビのレビューモニターに当選させていただき、こちらの絵本と同じ“1歳の好奇心を親子で楽しむ”発想のもと作られたというおもちゃ「フム・フム」も一緒に体験しました。
最初気付かれないようそっと部屋に置いていたのに、見つけた瞬間なんだなんだと言わんばかりバタバタ駆け寄って中をぐっと覗きこみ、手を突っ込んではガサガサ。
この絵本で見たように、子供の行動に特別な音の言葉をつけて見守ってみると、何気ない行動ひとつひとつが本当に愛くるしくなります。ただ一人遊びをさせているだけなのに、親の自分も新しい楽しみ方を見つけた感覚。
これからは、こどもの好奇心にとことん付き合っていこう!そんな気持ちにさせてくれた1curiosityとの出会いに感謝です。

投稿日:2026/08/01

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言葉の音の響きを楽しむ絵本☆

モニターレビュー

「ゴミ箱になんでも入れちゃうよね…」
「リモコン、なぜか好きだよね〜」
「ひぃ〜!!綿棒とティッシュはやめて〜(>_<)」

などなど、
好奇心旺盛!の1歳前後のお子さんに「あるある」な姿と、イラストがとても可愛くて、
ついつい我が子と重ねちゃう…??


「ぽちっ」、「かぽっ」などの〔オノマトペ〕の他に、

「のびのび〜ぽいっ」「ごんっ がんっ すい〜」などの子どもの仕草や様子を、音みたいな言葉で表した〔コノマトペ〕で、
言葉のリズムが楽しい絵本☆

投稿日:2026/07/28

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わが子も世界中の「1さいちゃん」の1人!

せかいの1さいちゃん みんな やってる

出版社からの内容紹介

この絵本は、ピープルが「世界の1歳の好奇心がはじけるおもちゃ」(1curiosity(R))の開発のために行った、世界各地の1さいちゃんたちの観察やご家族へのインタビューから生まれました。
さまざまな国で見られた、「やってみたい!」「もっと知りたい!」という1さいちゃんならではの姿と、それを見守る家族のまなざしを、ぎゅっと詰め込んでいます。
どうぞ親子で、1さいちゃんの好奇心を一緒に感じてみてください。

レビューモニターの声

読むたびに楽しみ方が変わる絵本

モニターレビュー

1歳の子どもと読みました。

最初は世界の1歳の子どもたちの様子を見ながら、「みんな同じようなことをするんだな」と微笑ましく読み始めました。国や文化が違っても、1歳ならではのかわいらしい姿は世界共通なんだと感じられる一冊です。

イラストがとてもかわいらしく、文字が多くないので、その日の子どもの様子に合わせて読み方を変えられるところがお気に入りです。

ある日は、「わんわんはどこかな?」「ぞうさん見つけられるかな?」と絵探しをしながら楽しんだり、またある日は「この子はおそうじしているね」「リモコンをぽちぽちしているね」「スイッチをぱちぱちしているね」と、イラストを見ながら会話を広げたり。毎回違う楽しみ方ができるので、読むたびに新しい発見があります。

子どももページをじっくり眺めながら指をさしたり、「あ!」と声を出したりしていて、一緒に会話を楽しめる時間が増えました。親の方も「次は何を見つけようかな」とワクワクしながら読めるので、親子で自然とコミュニケーションが広がります。

子どもが自分からページをめくったり、気になるものを指差したりする姿を見るたびに、絵本を通して子どもの興味や成長を感じられました。

世界中の1歳の子どもたちの姿にほっこりしながら、「うちの子も一緒だね」と笑顔になれる、とても温かい絵本でした。長く楽しめる一冊として、ぜひおすすめしたいです。

投稿日:2026/08/01

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大人向けの印象

モニターレビュー

絵のタッチがおしゃれです。
中を見て、子どもよりも大人の方が「悩まされてることは世界共通なんだなぁ?」と思わず笑ってしまいました。
1さいちゃんはみんな同じことに興味をもつのが不思議ですね。
読み聞かせというよりは、我が子と会話をしながら楽しむ本かなと思います。

我が家では子どもが自分で手に取る場面も見られましたが、文字や絵などが細かく情報量が多いので、残念ながら1歳10ヶ月には食いつきはあまりよくなかったです。
どちらかというと、大人がホッとしたり、我が子の成長を懐かしむ絵本かなと感じました。
もう少し大きくなってからハマってくれたら嬉しいです。

投稿日:2026/07/31

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せかいの1さいちゃん みんな やってる

chiisoa

30代 ママ 東京都 男の子4歳、女の子3歳、男の子1歳、女の子1歳

1さいちゃんをけんきゅうちゅう!

モニターレビュー

「みんなやってる」の一言に惹かれ、手に取ったこの絵本。
4、2歳と1歳の双子、みんなで見てみました。じゃばら絵本なのでみんなで並んで見られます!
自分で文字の読める4歳の長男に1番刺さったようです。
細かい字で1さいちゃんの様子が書いてあるのがおもしろい様子。
みんなで見た後、1人でじっくり読んで「これ、そうちゃんもやってるよね!」「あー、これもあったよね」「え?、おへやにおさかなおよいでるよ!」
そして、「ぼく、1さいのけんきゅうしてるの。あかちゃんはかせになるよ」と。
これまでの我が家の1さいちゃんたちのいたずら「みんなやってる」ってわかったかな?

親としてはイラストと文字がかわいらしく、「せかいの」とあるようにまんじゅうを蒸していたり、キッチンに洗濯機があったりと各国の生活が垣間見れて楽しいです。
そして「みんなやってる」と思うと、このぐちゃぐちゃの部屋も少しは許せるかも…笑

投稿日:2026/08/01

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1さいちゃんは世界共通!!

モニターレビュー

キッチンが気になるエリー、
引き出しハンターのオマール、
ばらまき名人ヘンリー、
ボタンを押しまくるひなた…

好奇心旺盛な1さいちゃん達がやることは、
世界共通だった…!!

パタパタ〜と広がる絵本で、
表と裏で10ヶ国の1さいちゃんの日常を覗き見できちゃう(*^_^*)


「くまのぬいぐるみはどこ?」
「飛行機のおもちゃはどこ?」など、
探し絵も楽しめる絵本☆

この絵本を読んだら、
「1さいちゃんに困っているのは、私だけではないんだ!」と安心できる…かも?

投稿日:2026/07/28

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大切にしたい温かいまなざし

モニターレビュー

日本を含め全部で10か国の1さいちゃんがやりたい放題してるそれぞれの家の中。キッチンやリビングに置かれているもの・生活様式がちょっとずつ違っていても、開けっぱなしにされた棚やその中のものが散乱された様子はどこの家庭でも同じみたいで、1歳児の好奇心のまま自由奔放に何でも試す姿を微笑ましく思うと同時に「私と息子の日常と一緒だ!」とちょっと嬉しく安心する気持ちにもなりました。
私には1歳になったばかりの息子がいますが、部屋を散らかし放題いじり放題の行動を見ていると「これってよくあることなんだろうか、他の子はどうなんだろう」とよそのお家が気になりネットでよく検索しがちな日々。今はネットで簡単に1歳児の様子を見ること知ることができますが、本書のように絵として1歳児のいたずらっぷりを見ることができるのはとても新鮮で面白く感じました。

なにより絵のタッチ、手書きでちっちゃく書かれた“家族のまなざし”説明書きのメモがとても可愛い!
「あっこんなところにも」という箇所にも1さいちゃんのいたずらに対するメモ書きがあって、1さいちゃんたちの好奇心いっぱいな日常の様子に思わずくすっとさせられます。
私のお気に入りのイラスト箇所は、“あけるとすぐさまやってくる”冷蔵庫と、“ここがあくことはまだしらない”棚。

絵本にしてはめずらしくページが蛇腹折りになっていて、広げると本田亮さんの素敵なイラストが横長に展開されほのぼの癒されます。
うちの家&うちの子verのページがあったとしたらどんな風になるんだろう、絶対楽しいし思い出になるし可愛いページになるだろなあと想像してしまいます。私には絵心がないため絵本のようにはいかないけれど、メモ書きだけでも残していたら思い出になりそう。
初・蛇腹折り絵本に触れる息子は、本を持って歩こうとするとページが下にびよーんと長く広がったのが不思議だったようで、「ん?」と下を向いて考えていてこれもまた好奇心が刺激されている様子。見ているこちらにとってはその姿がまた可愛いかった。
また身近な色んなものが描かれているので、扇風機やペットボトルなど見たことあるもの知っているものを何度も指差しして楽しんでもいました。

あっという間に過ぎてしまう1歳の日々、子どもの好奇心を大切に、温かいまなざしで見守っていきたいと思える一冊です。

ちなみにこの絵本は「世界の1歳の好奇心がはじけるおもちゃ」の開発のために行った各国の1さいちゃんたちの観察や家族へのインタビューから生まれたそうなのですが、今回絵本ナビのレビューモニターに当選させていただき、絵本製作のきっかけとなったというおもちゃのひとつ「フム・フム」も体験させていただきました。
大人の私にとっては抽象的でへんてこなデザインの入れ物・パーツでしかないおもちゃだったのですが、息子に見せてみると出し入れしたり振ったり、想像以上の食いつきで驚きました。たしかに絵本の中の1歳ちゃんがどの子も似たような行動をしているように、1歳には缶や蓋など世界共通の握りたい太さや形があるとのこと。それら子どもの行動をよく観察されて作られたおもちゃを絵本と合わせて体験できたことで、1歳児ならではの好奇心に対する理解度が深まったように思います。これからはもっと親の私も一緒になって楽しもう!そんな新しい考え方を取り入れることができました。

投稿日:2026/08/01

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絵本と一緒にお届けするおもちゃ「フム・フム」

今回のレビューモニターでは、絵本2冊と一緒に1curiosityⓇのおもちゃの中から、出し入れしながらあちこち探索できる画期的なおもちゃ「フム・フム」をお送りいたします。

レビューモニター募集に対する思い

なめられ太郎、やりたい放題Ⓡ
赤ちゃんたちが夢中になるものを見つめてきたピープルは、 「1歳っておもしろい」という発見から、1curiosityⓇを生み出しました。
1歳のしぐさや気持ち、くり返したくなる行動を丁寧に見つめ、 そのおもしろさを親子でたのしめる形にしたのが1curiosityⓇです。
おもちゃも絵本も、その同じ観察と発想から生まれています。

絵本は今回はじめての試みになります。1歳さんが身近にいる方、1歳さんの好奇心が気になる方など、ぜひお子さんと一緒にお読みになってレビュー投稿いただけましたら嬉しいです。 そして同じ発想から生まれたおもちゃでも遊んでいただき、その様子も教えていただけましたら幸いです。

【応募は締切ました】レビューモニター、5名限定で大募集!

【応募期間】
2026年7月1日(水)〜7月12日(日)

【レビューが必要な対象書籍】
『うちの1さいちゃん すっすっすっすっ』
『せかいの1さいちゃん みんな やってる』

※1curiosityⓇ のおもちゃ「フム・フム」も合わせて発送いたします。おもちゃと絵本を遊んでいただきますが、感想は絵本についてをメインにお書きください。
※発売前の絵本のため、簡易製本でのお届けとなります。発売後、完成品をお送りいたします。
※書籍とおもちゃはそのままプレゼントいたします。

【スケジュール】
当選者へご発送・書籍お受け取り期間:2026/7/21(火)前後
レビュー執筆期間:2026/7/22(水)〜8/2(日)
募集人数:5名様限定

【このような方のご応募をお待ちしております】
★1歳のお子さんがいらっしゃるご家庭。
★1curiosityⓇ のおもちゃ「フム・フム」と絵本を体験した感想をレビューに書ける方。
★1冊ずつ感想を書いてくださる方。(なるべく詳細に書いていただける方を優先いたします)
★絵本ナビにメンバー登録をしている方(この機会に登録いただいた方でももちろんOKです)
★期間中に必ず書籍のお受け取りができ、期間内でレビュー投稿が可能な方。
★投稿いただいたレビューは販促のために抜粋して使用させていただくことがございます。