「統合失調症のD−細胞仮説」からみた精神疾患の新規治療戦略

「統合失調症のD−細胞仮説」からみた精神疾患の新規治療戦略

著: 池本 桂子
出版社: 星和書店

税込価格: ¥1,540

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作品情報

発行日: 2021年03月22日
ISBN: 9784791110728

60ページ

出版社からの紹介

統合失調症の死後脳研究から導かれた「統合失調症のD-細胞仮説」は、統合失調症における中脳辺縁ドパミン系の過活動を線条体D-ニューロンの減少によって説明する。本書では、本仮説を提唱し、研究・報告を積み重ねてきた著者が、この仮説の全貌を、症例も提示して詳しく解説する。この仮説が活かされたトレースアミン関連受容体1型(TAAR1)アゴニストの有望性や治験状況についても紹介。精神疾患の新たな治療戦略を示す刺激的な書。

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