学研の科学 大図鑑プロジェクター 世界とつながるほんもの体験キット
- 編集:
- 学研の科学編集部
- 出版社:
- Gakken
出版社エディターズブログ
2022.12.28
プレゼントにぴったりの図鑑の世界をおうちの中で楽しめるプロジェクター。原寸大で生きものを映せるので、ほんものの世界に入りこんだような迫力の没入体験を味わえます。
『学研の科学』は組み立てキットの「大図鑑プロジェクター」、実験を多数紹介した本誌、学研まんが『ひみつシリーズ』に加えて、オンラインコミュニティ「あそぶんだ研究所」がセットになってほんものの科学体験をお届けします。
キットの「大図鑑プロジェクター」はかべや天井をスクリーンにして、ほんとの大きさで生きものを映したり、リアルな星空を投影できる実験プロジェクターです。組立時間の目安は15分。お子さまが一人で組み立てて、使用できます。
付属の交換シートは全部で8種類。学研の図鑑LIVE編集部が制作した「恐竜」「陸と空の生物」「海の生物」「人体」に加え、プラネタリウムクリエーター大平貴之さんの天の川が映る「リアル星空」や、「星座」「妖怪アニメ」「工作」などもりだくさん。体がすっぽり入る大きさで映せるので、まるでほんものの世界に入りこんだような没入体験を味わえます。
本誌には付属シートの生きものの生態や、投影したときに自分の体と比べてほしい発見ポイントがわかる4種類の観察ポスターつき。キットのレンズを使った光の実験や影絵あそびなどでは、自ら手を動かし工夫しながら科学の楽しさを体験できます。
また、同志社大学ハリス理化学研究所助教 桝太一さんや、AR三兄弟、物理学者村山斉さんも登場。記事連動の動画もあるので、何度も読みたくなる内容です。すべてふりがながついているので、お子さまが一人で読み通すことができます。
『ひみつシリーズ』は、学校や図書館で小学生に大人気の学習まんが。1冊のまんがを通して、楽しく知識が身につきます。今回のテーマは免疫。インフルエンザやコロナウイルスなどに対抗するヒトの免疫の仕組みをまんがで解説。体の中で起こっているふしぎに感動します。
「学研の科学 あそぶんだ研究所」は、読者と編集部がいっしょになり、科学を楽しむ無料のコミュニティサイト。編集部による生配信のワークショップに参加できたり、キットの遊び方をみんなで投稿したり、ここでしかできないオンライン体験がもりだくさんです。
12月26日(月)には今号の発売を記念した無料のオンラインイベントが開催されます。
出版社からの内容紹介
『学研の科学』復刊第2弾!!
『学研の科学』は組み立てキットの「大図鑑プロジェクター」、実験を多数紹介した本誌、学研まんが『ひみつシリーズ』に加えて、オンラインコミュニティ「あそぶんだ研究所」がセットになることでほんものの科学体験をお届けします。
▼▼▼おうちの中がほんとの大きさ図鑑に変身!▼▼▼
▼▼▼明るく投影できるプロジェクターで図鑑の世界に没入体験!!▼▼▼
【商品の特徴】
●でっかく映すと発見がいっぱい! キット「大図鑑プロジェクター」
キットの「大図鑑プロジェクター」はかべや天井をスクリーンにして、ほんとの大きさで生きものを映したり、リアルな星空を投影できる実験プロジェクターです。組立時間の目安は15分。お子さまが一人で組み立てて使用できます。付属のシートは8種類。図鑑LIVE編集部が制作した「恐竜」「陸と空の動物」「海の生きもの」「人体」に加え、プラネタリウムクリエーター大平貴之さんの天の川が映る「リアル星空」や、「星座盤」「妖怪アニメ」「工作」などもりだくさん。ティラノサウルスの口に頭を入れたり、ダイオウイカの目玉の大きさを測ったり、リアルな星空からオリオン座を見つけたり、幾通りもの遊び方でお子さまの想像力を刺激します。体がすっぽり入る大きさで映せるので、まるでほんものの世界に入りこんだような迫力ある写真が撮れます。
●実験ネタがいっぱい! 工夫する力と考える力を育む「本誌」
本誌では付属シートの生きものの生態や、投影したときに自分の体と比べてほしい発見ポイントなどを紹介。キットのレンズを使った光の実験や影絵あそびなどを通して、自ら手を動かし工夫しながら科学の楽しさを体験していきます。また、同志社大学ハリス理化学研究所助教 桝太一さんの「海の生きものレポート」や、創刊号の水素エネルギーロケットをARで宇宙に飛ばしたAR三兄弟の「ARのつくりかた」、物理学者村山斉さんの子どもたちへの「未来メッセージ」など、本格的な記事も掲載。記事連動の動画もあるので、何度も読みたくなる内容です。すべてふりがながついているので、お子さまが一人で読み通すことができます。
●学研まんががまるごと1冊!『免疫のひみつ』
『ひみつシリーズ』は、学校や図書館で小学生に大人気の学習まんが。1冊のまんがを通して、楽しく知識が身につきます。今回のテーマは免疫。インフルエンザやコロナウイルスなどに対抗するヒトの免疫の仕組みをまんがで解説。体の中で起こっているふしぎに感動します。情報いっぱいのコラムページも充実しています。
●読者と編集部のオンラインコミュニティ! 「あそぶんだ研究所」
「学研の科学 あそぶんだ研究所」は、読者と編集部がいっしょになり、科学を楽しむ無料のコミュニティサイト。編集部による生配信のワークショップに参加できたり、キットの遊び方をみんなで投稿したり、ここでしかできないオンライン体験がもりだくさんです。
第1弾の組立キット「水素エネルギーロケット」は、電池を使わずに手回しで発電し、水からつくった水素を爆発させて飛ばすロケット。爆発は発射管の中だけでおきる安全設計なので、おうちの中で安心して飛ばせます。脱炭素社会実現のために注目されている次世代エネルギー“水素”をテーマとした、大人でもびっくりするような本格実験を楽しめます。
遊び方や実験が随時公開される「あそぶんだ研究所」や、宇宙までキットを打ち上げてくれるAR三兄弟によるiOSアプリ「学研の科学の拡張」など、更新型のコンテンツが大充実の『学研の科学 水素エネルギーロケット』。親子で長く遊べるキットをお楽しみください。
出版社からの内容紹介
『学研の科学』がついに復刊!!実験キット、本誌、学習まんが「ひみつシリーズ」に加えて、オンラインコミュニティである「学研の科学 あそぶんだ研究所」がセットになることで、子どもを夢中にさせる本物の科学体験をお届けします!
【商品の特徴】
●ほんものの科学体験ができる実験キット! 創刊号は水素エネルギーロケット
『学研の科学』の主役は、学研の教材開発ノウハウを惜しみなく注ぎ込んだ科学キットです。
創刊号の水素エネルギーロケットは、電池を使わずに手回しで発電し、水からつくった水素を爆発させて飛ばすロケット。爆発は発射管の中だけで起こる安全設計なので、おうちで安心して飛ばせます。自分の手で試行錯誤してロケットを飛ばしたときの感動は、忘れられない体験となるはずです。
●読者と編集部が直接つながるオンラインコミュニティ「学研の科学 あそぶんだ研究所」
「学研の科学 あそぶんだ研究所」は、読者と編集部が一緒になり、科学で遊びつくすコミュニティサイト。不思議に思ったことを編集部に質問したり、おうちからワークショップに参加したり、ここでしかできないオンライン体験が盛りだくさんです。
●考える力を育む本誌。創刊号のテーマは「水素エネルギー」と「宇宙」
本誌では、キットの魅力を最大限に引き出す遊び方や実験を多数紹介!創刊号は、本物のロケットの飛ぶ原理や宇宙飛行士若田光一さんのインタビューなどを掲載。子どもの考える力を育てます。
●学校や図書館で大人気の学習まんが『ひみつシリーズ』がまるごと1冊ついてくる!
『ひみつシリーズ』は、学校や図書館で小学生に大人気の学習まんが。1冊のまんがを通して、楽しく知識が身につきます。
【セット内容】
・実験キット(組み立て) ・オンラインコミュニティ「学研の科学 あそぶんだ研究所」
・本誌(74ページ) ・学習まんが ひみつシリーズ