ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

加島 祥造(かじましょうぞう)

加島 祥造(かじましょうぞう)

作品一覧

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あそこへ

あそこへ

作・絵:マリー・ルイーズ・フィッツパトリック  訳:加島 祥造  出版社:フレーベル館  本体価格:¥1,200+税  
発行日:2012年09月  ISBN:9784577040386
  ためしよみ
未来のおとなへ語る(8) わたしが人生について語るなら

未来のおとなへ語る(8) わたしが人生について語るなら

著:加島 祥造  出版社:ポプラ社  本体価格:¥1,300+税  
発行日:2010年11月30日  ISBN:9784591121146

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加島 祥造(かじましょうぞう)さんの作品のみんなの声

  • ここではないどこか

    ヒトは誰しもここではないどこか「あそこ」を目指して生きて いるのかもしれません。経験値がない子どもだったらなおさらの こと。今いる場所からどこか「あそこ」に行ったらいろんなことが 変るのかも、ま・・・続きを読む

  • 謎めいた絵本ですね。

    「あそこへ」 あそこって どこ??明確な答えがないまま、 女の子がひとりでカバンを持って出かけていく。 自分探しにしては年齢も小さい主人公だし、 現実的ではないストーリーです。 翻訳物だから・・・続きを読む

  • あそこって

    ひとりの女の子が、かばんをひとつ持って、出かけていきます。 行き先は『あそこ』 謎めいた題名ですが、読みながら、女の子と一緒に考え、何かを目指していこうという気持ちになります。それはどこなのか、い・・・続きを読む

  • 「あそこ」って何だろう

    深く考えさせられるような内容だったので、大人向けの絵本だったのかもしれませんね。 うちの子供は、わりと明確な答えやメッセージのあるお話が好きなので、この絵本は途中で見なくなりました。(文章は、とても・・・続きを読む

  • 大人向けの本ですかね (絵はとってもきれいですし心に残る絵もあります) あそこ 女の子が鞄を持って「あそこ」を目指して 旅に出るところから始まります あそこ  抽象的な言葉です おんなのこ・・・続きを読む


絵本に登場した「クスノキ」に会いに行ってきました!

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