タケノコごはん タケノコごはん
文: 大島 渚 絵: 伊藤 秀男  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
故大島渚映画監督と、抜群のリアリティーを放つ絵本作家、伊藤秀男のコラボレーションでつづる「戦争」と「平和」のメッセージ。

かつや かおり

かつや かおり

1950年兵庫県明石市に生まれる。6歳まで神戸、35歳まで東京で暮らす。以降は北海道小樽市に在住。東京芸術大学油絵科、同大学院版画科卒。
24年前から、作ったり描いたりする「子どもの教室」を開き、子どもと一緒にガラクタを作って遊んでいる。子どもの本の仕事に『うずらのうーちゃんの話』、『があちゃん』(「こどものとも0.1.2」2006年5月号)、『だれのあしあと?』(「ちいさなかがくのとも」2006年12月号・以上福音館書店刊)がある。

作品一覧

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があちゃん

があちゃん

作:かつや かおり  出版社:福音館書店  本体価格:¥800+税  
発行日:2017年10月05日  ISBN:9784834083491
うずらのうーちゃんの話

うずらのうーちゃんの話

作・絵:かつや かおり  出版社:福音館書店  本体価格:¥1,200+税  
発行日:2011年02月  ISBN:9784834026221
  ためしよみ
だれの あしあと?

だれの あしあと?

作:八百板 洋子  絵:かつや かおり  出版社:福音館書店  本体価格:¥362+税  
発行日:2006年12月
があちゃん

があちゃん

作・絵:かつや かおり  出版社:福音館書店  本体価格:¥390+税  
発行日:2006年05月

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かつや かおりさんの作品のみんなの声

  • 絵本ですがリアルです

    保育園からの紹介チラシに載っていたので購入しました。 幼稚園からぼくが貰ったうずらの飼育日記です。 子供の『ぼく』目線で書かれていますが、 何を食べるかとか、砂あびが好きだとか、 メスだけ・・・続きを読む

  • お風呂の定番

    私がアヒルが好きなので、生まれる前からアヒルのおもちゃがお風呂にありました。息子が生まれた後は、息子がそのおもちゃで遊んでいました。赤ちゃんの時からあるおもちゃだったので、小さい頃から読んでも理解して・・・続きを読む

  • 飼育日記

    このお話は、男の子が幼稚園からもらってきたうずらのヒナを育てるお話でした。このお話がリアルで、本当に買っているかのようなお話が子供の心をひきつけていました。生き物を飼う大変さや、楽しさが表現されていて・・・続きを読む

  • 確かな画力

    表紙に描かれた、いかにも気骨のありそうな、うずらの表情に圧倒され ます。 赤一色の絵ですが、それがかえって想像を豊かにしてくれるようです。 読んであげると、子どもたちは、主人公の男の・・・続きを読む

  • おふろはいいね

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子3歳、女の子1歳

    おふろおもちゃの定番あひるのがあちゃんが主人公です。舞台はやはりおふろ! わが家にもおもちゃにあひるちゃんがいます。 おもちゃのあひるはもぐらせてもすぐに浮いてきますよね。そこをがあちゃんはもぐる・・・続きを読む


『りっぱなマジシャンへの道』 <br>マジシャン・大友剛さんインタビュー

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