INSECT LAND(インセクトランド)ホタルのアダムとほしぞらパーティー INSECT LAND(インセクトランド)ホタルのアダムとほしぞらパーティー
作: 香川 照之 ロマン・トマ  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

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blessingさんのプロフィール

ママ・30代・愛知県、女の子1歳

blessingさんの声

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なかなかよいと思う わくわく  投稿日:2020/08/05
だれかな?だれかな?
だれかな?だれかな? 作・絵: なかや みわ
出版社: 福音館書店
動物の体の一部が書かれていて、次のページをめくると正確が書かれている絵本です。
うさぎのページやまんぼうのページはとても意表を突かれ、私が、「だれかな?だれかな?」とわくわくしながらページをめくりました。
表紙に書かれている絵も裏表紙を見るまで、何の絵が書かれているのか分かりませんでした。
自分の頭がいかに固くなり、発想力が乏しくなっているかを気付かされた絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 良質  投稿日:2020/08/05
おさじさん
おさじさん 文: 松谷 みよ子
絵: 東光寺 啓

出版社: 童心社
優しい表現の言葉と起承転結でわかりやすい物語、そして前掛けがかわいいうさぎの坊やとおさじさん。
この絵本を読むと、とても良質なものに触れた様で、ほっこりします。
特に、「ほっぺはくわんくわん」の「くわんくわん」の表現がお気に入りです。
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あまりおすすめしない うーん  投稿日:2020/08/05
めんめん ばあ
めんめん ばあ 作: はせがわ せつこ
絵: やぎゅう げんいちろう

出版社: 福音館書店
いろいろな動物が帽子(?)で顔を隠し、「めんめん ばー」とするのですが、我が子にとっては、顔が隠れている時の絵が怖いのか、泣いてしまいます。
また、「ばー」にいくまでのくだりが長くて、聞いていない様に感じ、はしょって読んでます。
いないいないばあは好きですが、めんめんばーは我が子にはハマりませんでした。
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あまりおすすめしない 期待外れ  投稿日:2020/08/05
はみがきさん
はみがきさん 作・絵: せな けいこ
出版社: ポプラ社
歯が生え始めた子どもに、歯磨きが好きになるといいな、くらいの軽い気持ちで読んだ為か、少し説教臭く感じました。
歯磨きの大切さは伝わりますが、もう少し、歯磨き楽しいなー、綺麗になって気持ちいいなーという内容を期待してしまっていた為、期待外れでした。
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なかなかよいと思う 良い刺激が得られる  投稿日:2020/08/05
きんぎょがにげた
きんぎょがにげた 作: 五味 太郎
出版社: 福音館書店
五味太郎さんの絵が好きで、子どもに読んでみたものの、最初は全然興味を示しませんでした。
なので、月齢的にまだ読むのは早かったかな?と思いましたが、3、4回くらい、「金魚さん、どこにいるかなー?」「ここにいたねー。」と指差しながら読んでいるうちに、「金魚さん、どこにいるかな?」と聞くと、指を差す様になり、その成長にびっくりしました。
また、全然違うとこを指差しても、「それは◯◯だねー。」とコミュニケーションを取ったり、金魚を探す為に絵をじっくり見るという事も、子どもにとっていい刺激になっているのかなと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 素敵です  投稿日:2020/08/04
はなび
はなび 作・絵: 浅沼 とおる
出版社: フレーベル館
花火の絵がとても素敵です。
なので、文章を読まなくても、花火の絵を見るだけでも、楽しめます。
全体的に、夏の花火の空気感がとてもよく伝わってきて、ぜひ夏に読みたい絵本です。
子どもはまだ本物の花火を見た事は無いのですが、この本で親子一緒に花火を楽しんでいます。
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ふつうだと思う ものの名前  投稿日:2020/07/22
おやすみなさい
おやすみなさい 文: 大阪YMCA千里子ども図書室
絵: 大塚いちお

出版社: 福音館書店
子どもがいろいろなものを指差しする様になったので、ものの名前に興味を持つかな?と思い読んでみました。
かわいくカラフルな絵と、そのものの名前が書いてあり、ものの名前を教えるのにはいい一冊だったかなと思います。
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なかなかよいと思う 好きって伝えたくて  投稿日:2020/07/19
ちびゴリラのちびちび
ちびゴリラのちびちび 作: ルース・ボーンスタイン
訳: 岩田 みみ

出版社: ほるぷ出版
子どもの1歳のお誕生日に読みました。
「おめでとう。いつまでもみんなあなたの事が大好だよ。」という事を伝えたくて。
本に2歳からと書いてあり、文もしっかりした内容で少し長めなので(1歳児に読むには)、読んでる途中で飽きてしまうかなとも思いましたが、意外にも絵の中の動物達に夢中で一応最後まで聞いていました。
もう少し成長して内容が分かるようになってからも、また読み聞かせてあげたいです。
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自信を持っておすすめしたい 癒される  投稿日:2020/07/19
があちゃん
があちゃん 作: かつや かおり
出版社: 福音館書店
ぴんくのがあちゃんの絵がとってもかわいいです。
そして、文もとてもテンポ良く、読みやすいです。
かわいい絵とリズミカルな文に癒され、読み聞かせをしていてとても優しい気持ちになれる癒しの1冊です。
子どももそんな優しい雰囲気を感じるのか、ぴんくのがあちゃんが好きなのか、何回も読んで欲しそうにするお気に入りの1冊です。
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ふつうだと思う しっぽ  投稿日:2020/07/19
しっぽ
しっぽ 作・絵: 長 新太
出版社: 文化出版局
何のしっぽかな?と想像しながら読みました。
しっぽの擬音語が楽しいです。
子どもに、文章とは別に「何のしっぽかなー?」「リスさんだったねー。」など、アドリブを入れながら、話かけながら読みました。
時々、想像と違う展開な時もあり、おもしろかったです。
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【連載】第2回「鬼遊び」シリーズ 廣嶋玲子さんインタビュー

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