注目の作品!

【佼成出版社】イチ押しの作品をご紹介

    お母さんと離れたくなくて保育園で大泣きするあっくん。涙と雨、どちらが先に止むかな?

  • あめふりあっくん

    あめふりあっくん

    作・絵:浜田 桂子
    出版社:佼成出版社

    • ためしよみ

    「いやだよう。ママが いっちゃったよう」あっくんは泣きました。 お友達が つぎつぎ やって来ます。 雨もふってきました。あっくんの雨は、止むのでしょうか・・・ おひさま保育園の朝、ママと別れたあっくんは、寂しくて涙が止まりません。 そんなあっくんを、思い思いに元気づける保育園のお友達。 小さな励まし合いが、素敵な変化を起こし...続きを読む


『リスタクシー』の詳細を見る

出版社おすすめ

  • ようちえんのいちにち

    幼稚園の子どもたちは、どんな一日を過ごすのかな? お友達と乗る通園バス、歌やダンスの時間、楽しみなお弁当、年の違う子との交流……。ワクワクすることがいっぱいの幼稚園の一日を紹介する、大型ガイド絵本。

  • ようちえんのはる・なつ・あき・ふゆ

    幼稚園の1年間の行事には、どんなものがあるのかな? 
    入園式に始まり、遠足やプール、運動会やクリスマス会、節分やひなまつりなど、季節ごとの行事を楽しく紹介します。
    入園の不安を解消し、入園が楽しみになる、大型ガイド絵本。

  • いちねんせいのいちにち

    一年生になったら、どんな一日を過ごすのかな? 朝の集団登校、国語や算数のお勉強、おいしい給食、たくさんの友だち……。楽しいことがいっぱいの新一年生の一日を紹介する、大型絵本です。

  • いちねんせいのはる・なつ・あき・ふゆ

    春、しゅんちゃんは1年生になりました。
    1年生ってなにをするのかな?どんな行事があるのかな?
    さあ、もりだくさんな1年のはじまり、はじまり。1年間の行事をくわしく、楽しく紹介した、親子で読みやすい大型絵本です。こまかな部分まで発見がいっぱい入学のお祝いにぴったりです。

佼成出版社の作品一覧

表示

新版 彼岸花はきつねのかんざし

新版 彼岸花はきつねのかんざし

著:朽木 祥  絵:ささめや ゆき  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,760  発行日:2025年06月26日  ISBN:9784333029426
  児童書
じいちゃんの赤いスニーカー

じいちゃんの赤いスニーカー

著:本田 有明  絵:しらこ  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,650  発行日:2025年06月24日  ISBN:9784333029419
ぼくたちの歌

ぼくたちの歌

著:辻 貴司  絵:みずす  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,650  発行日:2025年05月28日  ISBN:9784333029389
どこまでいくの

どこまでいくの

作:村中 李衣  絵:近藤 薫美子  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,650  発行日:2025年05月20日  ISBN:9784333029396
  絵本
ライオンのあしたのいちにち

ライオンのあしたのいちにち

絵・作:あべ 弘士  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,650  発行日:2025年04月14日  ISBN:9784333029365
  絵本
子どもの話をちゃんと聴く。 自分もハッピーになる傾聴のコツ

子どもの話をちゃんと聴く。 自分もハッピーになる傾聴のコツ

著:辰由加  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,650  発行日:2025年03月14日  ISBN:9784333029372
スマイルカットでみんな笑顔に!  発達障がいの子どもによりそう美容師さん

スマイルカットでみんな笑顔に! 発達障がいの子どもによりそう美容師さん

著:別司芳子  絵:多田 文ヒコ  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,760  発行日:2025年02月27日  ISBN:9784333029358
  児童書
ぐうたらねこ

ぐうたらねこ

絵・作:ひがし ちから  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,650  発行日:2025年01月24日  ISBN:9784333029341
  絵本
いぬはともだち

いぬはともだち

絵・作:高畠 純  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,650  発行日:2025年01月21日  ISBN:9784333029334
  絵本
おばあちゃんのあかね色

おばあちゃんのあかね色

著:楠 章子  絵:あわい  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,540  発行日:2024年11月27日  ISBN:9784333029310

ユーザーレビュー

  • 何者にもなれなくても

    4.0

    子ギツネの兄弟は、お友達の鹿さんや熊さんの話を聞いて、自分たちは大きくなったら、どんなすごい大人になるんだろうと考えますが、答えが見つかりません。 家に帰って、お母さんキツネに聞いてみても、やっぱり答えはありません。 でも、お母さんキツネから、かわいい子どもたちに恵まれて幸せだと聞くと、子ギツネたちは安心します。 人に自慢できるよう...続きを読む

  • ばけもの屋敷は自分の家?

    5.0

    おどろおどろしい展開の割にはあっさりした結末でした。 たくさんのねこが姿を消したのは、ねずみの化け物のネズ姫の仕業ではありました。 ねこをねらってねこぶとんにするという野望は、ねこに恨みをもったねずみだからでしょうか。 それにしても活動できるのは、夜だけなんですね。...続きを読む

  • 洒落のきいたしこ名の番付表

    5.0

    同じ作者さんの「ばけたくん」シリーズが好きなので、こちらも読むのが楽しみでした。 食べ物同士の相撲大会。餃子、なっとう、プリンなど、普段食べ物絵本にはあまり登場しないキャラクターも登場していました。どの食べ物もユーモラスに描かれていて、見ていてワクワクしてきます。 見返しに描かれた洒落のきいたしこ名の番付表も楽しかったです。...続きを読む

  • ほなまたあした

    5.0

    図書館の新着コーナーで見つけました。 小学校の帰り道。家族で水族館に行ったというたわいのない話題から、話がどんどん広がっていきます。 関西弁でされるやりとりがエネルギッシュで楽しい。「ほなまたあした」で終わるのが、「ちゃんちゃん」みたいな感じで後味がいいです。 表紙を見たときに想像したおはなしとは全然違いましたが、楽しめました。...続きを読む

  • お盆のころに読みたい絵本

    5.0

    この絵本を読んで、毎年お盆の頃に訪ねた両親の郷里を思い起こしました。 郷里に住んでいる親族や従兄弟たちと一緒に過ごした時間を思い出しました。 亡くなった親族や、鴨居に飾られた祖先の写真も思い出しました。 お盆は供養とともに、自分と縁故の絆を確かめ合う期間だったと思います。 その訪ねた郷里も、従兄弟たちも、遠い昔の原風景のような気が...続きを読む

全ページためしよみ
年齢別絵本セット