貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ころん ごろん いしっころ
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ころん ごろん いしっころ

作: 酒井賢司
写真: 川島 敏生
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥362 +税

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作品情報

発行日: 2005年

3〜4〜5才向き
ちいさなかがくのとも 2005年6月号

出版社からの紹介

“かくかく石”が集まると、おしくらまんじゅうが始まるよ。丸い石は、ころころごろんとかけっこだ。川原や海辺に行くと、ごろごろしている石っころ。どれも同じように見えるけれど、よく見ると、ひとつひとつ違う表情を持つ個性派ぞろいです。そんな石ころたちのおもしろさに迫ります。

ベストレビュー

実際に、本を持って出かけたい

ちいさなかがくほとものほんです。

川原で、いろんな石を集めたり、並べたり、積んだりした、写真の絵本です。

このGWこそ、海辺に行って、石や貝殻を拾って子供と遊びたいと思っていたのですが、かなわないうちにGWも終わってしまいました。
久々に、この本を読んで、この本を持って、海辺に行ったら楽しいだろうな・・・と思いました。

大人にも、子供にもそういう遊びのヒントを教えてくれるような本です。

久々に、”ちいさなかがくのとも”を読んでみましたが、なかなか面白い本が、多かったことに気づきました。
今年は、申し込みしなかったことをちょっと後悔。
(はらぺこむしむしさん 30代・ママ 男の子4歳)

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