もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
ふわふわ、もこもこ。今年のミッフィーは・・・ゆきだるま?!
ぼくの町
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ぼくの町

作・絵: 岡田 ゆたか
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

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出版社からの紹介

にいちゃんが町の子どもたちの対立に関わろうとしたとき、また引越しが決まった。男の子の気持ちを力強く描く。

ベストレビュー

おにいちゃん、素敵!

おはなしの時代は電車ができた頃らしいので、昭和の中ごろなのでしょうか。
工事現場で働くお父さんの息子たくやは、いつも正しく、前を向いて生きている、そんな様子が話から伝わってきます。
自分の不満はぐっとこらえて、自分より恵まれている友達をうらやむことない姿は、大人からみても頼もしい限りです。
うちの子もこんな風に育てたいな。
(イザリウオさん 40代・ママ 男の子9歳、男の子7歳)

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