雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
なみ@えほんさん 50代・その他の方

詩と絵の すてきなハーモニー
 よく知られている詩ですが、大きな字で…
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あるいていこう!
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あるいていこう!

  • 絵本
作・絵: アンナ‐クララ・ティードホルム
訳: ひしき あきらこ
出版社: ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!

本体価格: ¥951 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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これこそ絵本の世界

内容はただいろんな道を歩いていって、
しばらく立ち止まって景色を見る、
また歩いていく、立ち止まる、を繰り返すだけです。

子どもと絵本を読む時は、まさにこの状態です。
子どもと一緒に散歩をしているようなものだと思います。
ページを進んで行って、気になる所があったら、
じっくりと見たり、前のページに戻ったりします。
散歩道のような絵本もあれば、山登りのような絵本もあります。

石ころだらけの道だったり、濡れた枯葉の落ちている道だったり、
めずらしい虫や動物が出てきたり、かわいい花が咲いていたり。。
崖から落ちそうになったり、川に流されそうになったり。

子どもは、信頼できる人と一緒だから、怖くても最後まで歩いていきます。
歩き方も学んでいきます。

子どもが大きくなって、一緒には歩けなくなったけど、
同じ道は歩いていけます。
どうだった?と話すことが出来ます。

本はそんな存在だと思います。
(おるがんさん 40代・ママ 女の子13歳、男の子11歳)

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