だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
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本のれきし5000年
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本のれきし5000年

作: 辻村益朗
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1992年
ISBN: 9784834011395

自分で読むなら・ 小学中学年から

出版社からの紹介

イラストや珍しい写真をふんだんに使った「本の歴史」の本。粘土板の時代から紙や印刷術が発明されるまで、またその後の改良の歴史を美しい写真や絵でたどった貴重な1冊です。

ベストレビュー

中高生にもお薦めします

 表紙絵を見ると写真本のように思いますが、開いてビックリ!
 かなり詳しく述べられています。
 中高生にもお薦めします。
 社会科の副教材にもなりそうです。

 文字の発明、ヒエログリフ・楔形文字から始まって、それを刻む粘土板・パピルス・羊皮紙・竹簡・木簡・和紙まで。
 そして、印刷技術にまで話は及んでいます。

 当然のように「本」の恩恵を受けている現代ではありますが、ある日ふと、文字はいつ生まれたの?最初は何に書いたの?活字印刷はどんな発達の仕方をしてきたの?という、子どもの疑問が湧いた時に上手に解説してくれそうです。

 本の歴史と言うことで已むを得ませんが、アッシュール・バニパル王にも触れて欲しかった気もします。

 我が家も一冊購入を決めました。
 大人の方にも、なかなか読みごたえがあると思います。
(アダム&デヴさん 50代・ママ 男の子12歳)

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