バスていよいしょ バスていよいしょ
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かこさとし からだの本 (4) あかしろあおいち かこさとしからだの本
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かこさとし からだの本 (4) あかしろあおいち かこさとしからだの本

  • 絵本
作・絵: かこ さとし
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,300 +税

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 1977年02月
ISBN: 9784494009244

3歳〜小学校1・2年生
22.6×19.8cm
32頁

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出版社からの紹介

血の性質、赤血球、白血球、動脈、静脈のこと、血と食物、運動との関係などをやさしく説く。

ベストレビュー

おもしろく

子どもの頃、私はこの絵本で血のことを学びました。
こちらで高評価だった『ちのはなし』を息子に読みきかせたとき
「あれ?子どもの頃家にあった『あかしろ あおい ち』に似てる」
と思い、久しぶりに読み返してみました。
転んだ子どものイラスト、顕微鏡で見た血のイラスト
心臓から腕へ血管が伸びているイラスト
懐中電灯を手や耳に当てて見ているイラスト
大人と子どもの血液の量の違いを表しているイラストなどなど
類似点がたくさんあってビックリ。偶然!?
初版は『ちのはなし』の方が先らしいですが……。
加古里子さんも堀内誠一さんも好きな作家さんなので
複雑な心境です (笑)
内容は、こちらの方がより具体的です。
その分、少し大きい子向けかなと思います。
最初にこちらを読んだこともあり、私はこちらの方が好きです。
息子はどちらも好きなようです。
血の成分、役割、体を流れる仕組みなど
わかりやすいと言う点ではどちらも同じですが
絵柄の可愛らしさ、加古里子さん独特のユーモアあふれる
雰囲気がよいですよ。
(わかはさん 30代・ママ )

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