だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
【0歳のあの子へ】赤ちゃんは絵本が大好き!目や耳でめいっぱい楽しんでくれますよ。「0歳向け絵本セット」
紙芝居 ぶるるんぶるた
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紙芝居 ぶるるんぶるた

作: すとう あさえ
絵: 久住 卓也
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,900 +税

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2010年08月
ISBN: 9784494079711

4・5歳〜
判型/サイズ:B4判/26.5×38.2cm 頁数:12場面

出版社からの紹介

ぶるたは、道も川も走れる人気者。子どもたちをのせて、ぶるるん、ぶるるんと走っていたら、あるときエンジンが止まってしまった。弟のぶるじが、がんばってくれたけど、ぶるたがかえってきても、ぶるじにのりたい子どもたちがいっぱい。ある日、大雨がふって……。

観光に活躍している水陸両用車は、とても希少で興味ぶかい存在。水陸両用車ならではのドラマチックな物語にぐんぐんひきこまれます。

ぶるるんぶるた

ベストレビュー

乗物本には珍しい、水陸両用バスが主人公

乗物大好きな2歳11か月の息子に図書館で借りました。
乗物本には珍しい、水陸両用バスが主人公です。
ぶるたと、その弟分のぶるとのストーリーですが、よくありがちな話の展開。
水陸両用バスって、災害時にも活躍するんだと、ちょっと感心。

息子は大喜びして、何度も読んでいました。
ストーリーはありがちだけれど、水陸両用バスが主人公で、かなりテンションが上がったようでした。
(トゥリーハウスさん 30代・ママ 男の子2歳)

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紙芝居 ぶるるんぶるた

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