モリくんのおいもカー モリくんのおいもカー モリくんのおいもカーの試し読みができます!
作: かんべ あやこ  出版社: くもん出版
おいもで作ったおいもカーで、実りの秋の森を楽しくドライブ! 愉快で楽しい冒険絵本。

トゥリーハウスさんの公開ページ

トゥリーハウスさんのプロフィール

ママ・40代・東京都、男の子6歳

自己紹介
乗物が大好きな息子と一緒に読んだ本です。

トゥリーハウスさんの声

1318件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ
なかなかよいと思う 心のあたたまる  掲載日:2017/9/8
ヘンテコリンおじさん
ヘンテコリンおじさん 作・絵: みやにし たつや
出版社: 講談社
6歳の息子と読みました。
「おまえ、うまそうだな」などのティラノサウルスのシリーズと
同じような絵ですが、内容はちょっと違う。
クスっと笑えるような、心のあたたまるお話です。
みやにしさんが、子どもたちに伝えたいことなのかしら。
息子は、この調子の絵が好きみたいです。
ただ、恐竜と人間が同じ時代に生きていた、というふうに思ってしまったようだけれど。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 最後の展開が  掲載日:2017/9/6
ずっとずっといっしょだよ
ずっとずっといっしょだよ 作・絵: 宮西 達也
出版社: ポプラ社
6歳の息子が自ら図書館で選んできました。
絵はいつものティラノサウルスの話と一緒。
だけど、今回のティラノサウルスはキャラクターがちょっとちがう。
弱くて、赤い実を食べているのです。
プテラノドンの女の子と友達になれてよかったね。
だけれど、いつも思うのだけれど、
最後がこんな展開になってしまうのね。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 登場人物の特徴を  掲載日:2017/9/6
ビッケと赤目のバイキング
ビッケと赤目のバイキング 作: ルーネル・ヨンソン
絵: エーヴェット・カールソン
訳: 石渡 利康

出版社: 評論社
6歳の息子と読みました。
彼はビッケの話が大好き。
一度読み聞かせをすると、私より登場人物の特徴を
すぐに覚えてしまいます。
やっぱりビッケはかしこかった。
数々の冒険が息子にはとても楽しかったみたいです。
ビッケが考えるとき、火花が散る、という表現がおもしろかったみたいです。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 息子が夢中  掲載日:2017/7/11
子どものための 世界文学の森 (24) 十五少年漂流記
子どものための 世界文学の森 (24) 十五少年漂流記 原作: ジュール・ヴェルヌ
絵: 伊藤 展安
訳: 瀬川昌男

出版社: 集英社
6歳の息子と読みました。
長いので、寝る前に何回か分けて。
これは、私が昔好きで、何回も読んだ本。
絵も文章も懐かしく、楽しい。
でも、嵐の中で、無人島で少年たちが
奮闘している姿は、ワクワクドキドキします。
息子も夢中で聞いていました。
でも、今読んでみると、
心理の動きなど、詳細に描かれている、原作に近い形の本を読みたかったかも。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 私も子ども時代に読んだ本  掲載日:2017/6/30
偕成社文庫 大どろぼうホッツェンプロッツ
偕成社文庫 大どろぼうホッツェンプロッツ 作: プロイスラー
訳: 中村 浩三

出版社: 偕成社
6歳の息子に、1週間くらいかけて、
夜寝る前に読み聞かせをしました。
息子は夢中で聞いていました。
これは、私も子ども時代によく読んだ本。
すごく懐かしかったです。
息子は、ホッツェンプロッツや、ツワッケルマンの言動にドキドキしながら、
カスパールやゼッペルに思いを馳せていたみたいです。
ドイツの文化にも触れることができて、
楽しかったです。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 海底での不思議な冒険  掲載日:2017/6/30
子どものための世界文学の森
子どものための世界文学の森 作: ジュール・ヴェルヌ
出版社: 集英社
6歳の息子に、夜読み聞かせをしました。
ディズニーシーのアトラクションに乗ったことがきっかけで。
不思議な潜水艦の話です。
同じ本を私も子ども時代に読んで、ドキドキしました。
息子には、潜水艦での海底の冒険がとても楽しかったみたい。
ただ、これは小学校低〜中学年用で、
いろいろと省略されており、
私がもう少し詳しく読んでみたくなりました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う お化けが楽しい  掲載日:2017/6/20
モンスター・ホテルでおめでとう
モンスター・ホテルでおめでとう 作: 柏葉 幸子
絵: 高畠純

出版社: 小峰書店
6歳の息子と読みました。
高畠さんのイラストが、とてもいい味を醸し出す、幼年童話。
小1になりたて息子にも、2晩で読み聞かせが終わる、
ちょうどいい分量でした。
息子には、お化けのキャラがおもしろかたみたいですし、
7歳のお誕生日を迎えるタイチにも感情移入していました。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい ライギョもタナゴも  掲載日:2017/6/19
ライギョのきゅうしょく
ライギョのきゅうしょく 作: 阿部 夏丸
絵: 村上 康成

出版社: 講談社
6歳の息子と読みました。
このかわいらしいイラストに似つかわしくない、
きちんとした食物連鎖など、生態系のお話。
ライギョもタナゴも、生態系にとってそれぞれの役割があり、
考えさせられる内容。
授業の時間割はちょっと笑ってしまったけれど。
今後、2人はどうなっていくのかちょっと気になってしまいました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う お化けパトロール  掲載日:2017/6/19
ピーポポ・パトロール
ピーポポ・パトロール 作: 柏葉 幸子
絵: 西川 おさむ

出版社: 童心社
6歳の、乗り物とお化け好きな息子と読みました。
これは、夜の読み聞かせ時に1〜2日で読み終わるボリューム。
お化けを助ける、というちょっと変わったストーリー。
犬が怖かったり、体育館の天井につるしたハンモックに寝たり、、
お化けの生態が、息子には楽しかったようです。
あと、主人公の男の子がパトカーに乗ってパトロールをするという設定も。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 子どもに楽しい  掲載日:2017/6/16
おしりたんてい
おしりたんてい 作・絵: トロル
出版社: ポプラ社
6歳の息子と読みました。
人気があって、図書館でこのシリーズはどれもかなりの順番待ちです。
息子はおしりの形をした顔に大喜び。
間違い探しができたり、
迷路っぽくなっていたり、なぞなぞ的なものを解いたり…。
子どもたちは存分にもろもろ楽しめます。
息子もとても楽しんでおりました。
参考になりました。 0人

1318件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ

『はみがきれっしゃ』『パジャマでぽん!』くぼまちこさんインタビュー

出版社おすすめ


全ページためしよみ
年齢別絵本セット