キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2 キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2
作: 角野 栄子 画: 佐竹 美保  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

トゥリーハウスさんの公開ページ

トゥリーハウスさんのプロフィール

ママ・40代・東京都、男の子7歳

自己紹介
乗物が大好きな息子と一緒に読んだ本です。

トゥリーハウスさんの声

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自信を持っておすすめしたい 息子が夢中  投稿日:2017/07/11
子どものための 世界文学の森 (24) 十五少年漂流記
子どものための 世界文学の森 (24) 十五少年漂流記 原作: ジュール・ヴェルヌ
絵: 伊藤 展安
訳: 瀬川昌男

出版社: 集英社
6歳の息子と読みました。
長いので、寝る前に何回か分けて。
これは、私が昔好きで、何回も読んだ本。
絵も文章も懐かしく、楽しい。
でも、嵐の中で、無人島で少年たちが
奮闘している姿は、ワクワクドキドキします。
息子も夢中で聞いていました。
でも、今読んでみると、
心理の動きなど、詳細に描かれている、原作に近い形の本を読みたかったかも。
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自信を持っておすすめしたい 海底での不思議な冒険  投稿日:2017/06/30
子どものための世界文学の森
子どものための世界文学の森 作: ジュール・ヴェルヌ
出版社: 集英社
6歳の息子に、夜読み聞かせをしました。
ディズニーシーのアトラクションに乗ったことがきっかけで。
不思議な潜水艦の話です。
同じ本を私も子ども時代に読んで、ドキドキしました。
息子には、潜水艦での海底の冒険がとても楽しかったみたい。
ただ、これは小学校低〜中学年用で、
いろいろと省略されており、
私がもう少し詳しく読んでみたくなりました。
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自信を持っておすすめしたい 私も子ども時代に読んだ本  投稿日:2017/06/30
偕成社文庫 大どろぼうホッツェンプロッツ
偕成社文庫 大どろぼうホッツェンプロッツ 作: プロイスラー
訳: 中村 浩三

出版社: 偕成社
6歳の息子に、1週間くらいかけて、
夜寝る前に読み聞かせをしました。
息子は夢中で聞いていました。
これは、私も子ども時代によく読んだ本。
すごく懐かしかったです。
息子は、ホッツェンプロッツや、ツワッケルマンの言動にドキドキしながら、
カスパールやゼッペルに思いを馳せていたみたいです。
ドイツの文化にも触れることができて、
楽しかったです。
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なかなかよいと思う お化けが楽しい  投稿日:2017/06/17
モンスター・ホテルでおめでとう
モンスター・ホテルでおめでとう 作: 柏葉 幸子
絵: 高畠純

出版社: 小峰書店
6歳の息子と読みました。
高畠さんのイラストが、とてもいい味を醸し出す、幼年童話。
小1になりたて息子にも、2晩で読み聞かせが終わる、
ちょうどいい分量でした。
息子には、お化けのキャラがおもしろかたみたいですし、
7歳のお誕生日を迎えるタイチにも感情移入していました。
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なかなかよいと思う お化けパトロール  投稿日:2017/06/08
ピーポポ・パトロール
ピーポポ・パトロール 作: 柏葉 幸子
絵: 西川 おさむ

出版社: 童心社
6歳の、乗り物とお化け好きな息子と読みました。
これは、夜の読み聞かせ時に1〜2日で読み終わるボリューム。
お化けを助ける、というちょっと変わったストーリー。
犬が怖かったり、体育館の天井につるしたハンモックに寝たり、、
お化けの生態が、息子には楽しかったようです。
あと、主人公の男の子がパトカーに乗ってパトロールをするという設定も。
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自信を持っておすすめしたい ライギョもタナゴも  投稿日:2017/06/08
ライギョのきゅうしょく
ライギョのきゅうしょく 作: 阿部 夏丸
絵: 村上 康成

出版社: 講談社
6歳の息子と読みました。
このかわいらしいイラストに似つかわしくない、
きちんとした食物連鎖など、生態系のお話。
ライギョもタナゴも、生態系にとってそれぞれの役割があり、
考えさせられる内容。
授業の時間割はちょっと笑ってしまったけれど。
今後、2人はどうなっていくのかちょっと気になってしまいました。
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自信を持っておすすめしたい つぶつぶつぶつぶ  投稿日:2017/05/31
ドームがたり
ドームがたり 作: アーサー・ビナード
画: スズキ コージ

出版社: 玉川大学出版部
6歳の息子と読みました。
息子には戦争のさまざまなことを伝えたい、
原爆のことを伝えたい、そう思っていました。
息子はまだ難しいことはわからないけれど、少しずつ。
そんな私たちにぴったりの絵本でした。
これは、原爆ドームが主人公となって語るもの。
淡々と語られる事実に、
インパクトのあるスズキコージさんのイラストが本当にハマった絵本。
原子のつぶつぶの表現が、感覚的にも秀逸です。
息子はとても興味を持って聞いていました。
著者はアメリカの方なのですね。それもよかったです。
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なかなかよいと思う 子どもに楽しい  投稿日:2017/05/30
おしりたんてい
おしりたんてい 作・絵: トロル
出版社: ポプラ社
6歳の息子と読みました。
人気があって、図書館でこのシリーズはどれもかなりの順番待ちです。
息子はおしりの形をした顔に大喜び。
間違い探しができたり、
迷路っぽくなっていたり、なぞなぞ的なものを解いたり…。
子どもたちは存分にもろもろ楽しめます。
息子もとても楽しんでおりました。
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自信を持っておすすめしたい 息子には面白かったみたい  投稿日:2017/05/29
かいけつゾロリ(1) かいけつゾロリのドラゴンたいじ
かいけつゾロリ(1) かいけつゾロリのドラゴンたいじ 作・絵: 原 ゆたか
出版社: ポプラ社
6歳の息子と読みました。
最近、幼年童話を積極的に読んでいます。
これは、息子でもちょうどよいサイズの文字、
そしてわかりやすい内容。
このイラストは息子の好みでなかったのですが、
内容は楽しかったらしい。
ゾロリがちょっと悪かったのが共感でき、また、ドタバタやオチが楽しかったみたい。
このシリーズはチョコチョコ読みたいそうです。
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なかなかよいと思う 6歳の息子にちょうどよい  投稿日:2017/05/28
たんたのたんけん
たんたのたんけん 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 学研
6歳の息子と読みました。
幼年童話で、息子にちょうど良い長さ。
息子にとっては、地図、というのがとてもワクワクするものらしく、
楽しそうに聞いていました。
バリヒも息子にとってツボだったようです。
自分の家に来たのに、自分の家だと最初わからなかったのも、
大笑いしていました。

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『にんじゃかぞえうた ひみつのてがみじゃ!』 さいとうしのぶさんインタビュー

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