庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木− 庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木−
文: ジェフ・ゴッテスフェルド 絵: ピーター・マッカーティ 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

おいかけるぞ おいかけるぞ」 みんなの声

おいかけるぞ おいかけるぞ 作・絵:ベネディクト・ブラスウェイト
訳:青山 南
出版社:BL出版 BL出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2007年09月
ISBN:9784776402534
評価スコア 4.27
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みんなの声 総数 14
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  • まだ早かったかな…

    • みちゃママさん
    • 20代
    • ママ
    • 茨城県
    • 男の子2歳、女の子0歳

    乗り物大好きな2歳半の息子と読みました。
    運転手さんが列車のブレーキをかけ忘れることからスタートするお話ですが、「ブレーキって何?」「なんでかけるの忘れちゃったの?」の質問詰めです。
    乗り物が沢山登場するので何回か読んでとリクエストされました。
    でも内容理解までは難しい様です。

    もう少し大きい月齢の方が楽しめるんではないでしょうか。

    掲載日:2013/05/22

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  • ありえない!

    運転手のダフィーをおいていって、機関車がお客をのせて出発しちゃうなんてー。ありえないー。ダフィーしっかりしておくれー。
    と、びっくり。

    ダフィーはいろんな手段で、いろんな人の力をかりて、追いかける、追いかける。ハラハラドキドキです。
    なんとか追いついた時はほっとしました。
    他のこのシリーズの本はまっかなちっちゃい機関車ががんばってる印象ですが、今回はダフィーがよくがんばりました。

    掲載日:2012/06/12

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  • のんびりしていいなぁ

    このシリーズ、前からとても気になっていたのですが、人気があるようで図書館ではボロボロになっている本しかなく・・・。
    ようやく2歳の息子の扱いにも耐えられそうな本を見つけたので借りてきました。

    とてもシンプルなお話、イラストは丁寧に描きこまれていて、でも動物たちの姿も愛らしくて、なんだかほのぼのしました。

    ダフィが機関車に置いて行かれるのも驚きですが、海で過ごしてから帰るなんて、のんびりしていていいなぁ。

    他のシリーズも読んでみたいです。

    掲載日:2016/11/10

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  • スリル満点!

    運転手が列車にブレーキをかけわすれてしまったから大変!
    なんとか列車に追いつこうと、次から次へといろんな乗り物を駆使して列車を追いかけるというストーリー。
    絵本ならではの展開だけど、ハラハラして面白いです!
    列車が走る風景が楽しめるのも魅力の1つです。ストーリーもシンプルでわかりやすく小さな子供も楽しめると思います。

    掲載日:2016/02/03

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  • まだかなまだかな

    うちの子はこの絵本をハラハラしながら見ていました。いつきかんしゃに追いつけるのか、子供は目を凝らしていました。みんなを巻き込んでの大騒動な感じも、楽しい感じのストーリーでとっても読んでいて楽しかったです!!

    掲載日:2012/09/20

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  • お気に入りのシリーズです

    • 環菜さん
    • 20代
    • ママ
    • 宮崎県
    • 男の子4歳、男の子2歳

    このシリーズは、とにかくページいっぱいに書き込まれた絵に魅了されます。自然に囲まれた、美しいヨーロッパの風景の中を走る真っ赤な機関車。男の子だけでなく、女の子でも目をキラキラさせるんじゃないでしょうか^^
    我が家の息子たちも好きで、図書館でこのシリーズを見つけると必ず「借りたい」と持ってきます。
    この「おいかけるぞ おいかけるぞ」は、ストーリーも分かりやすくて、ドキドキ感も他の作品の3割り増しって感じです。2歳くらいから楽しめると思います。

    掲載日:2011/02/24

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  • 前作よりわかりやすい

    2歳9ヶ月の息子に読んでやりました。蒸気機関車が好きな息子に読んでみました。前作より、短くストーリーがわかりやすいのか、息子は見入るように本を見ていました。

    機関士のダフィーは寝坊したこともあり、機関車においていかれてしまいます。そのダフィーが機関車に追いつこうと追いかけ、追いかけやっと追いつくというストーリーです。トラック、ボート、馬、トラクターといろいろな乗り物も登場しますし、協力的な人たちばかりなので、一生懸命おいかける様子が伝わってきます。場面展開もテンポ良く、文章もだらだらしていないので、はらはらどきどきさせてくれますよ。

    蒸気機関車が好きな子にはオススメの一冊です!

    掲載日:2010/06/13

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  • 列車が大好きな息子に

    かわいい列車に息子が魅かれて選びました。
    列車をおいかける運転手さん、あの手この手で列車に
    追いつこうとします。それでも、あと一息のところで
    列車に追いつけません。その様子に息子は次はどうやって
    おいかけるのと目を輝かせます。
    その間に走る景色もとても楽しいです。

    掲載日:2010/02/27

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  • 楽しいです

    • ドーナツさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子11歳、男の子4歳

    機関車をいろんな乗り物で追いかける絵本。
    乗り物が大好きな息子はとても楽しかったようです。
    内容は、わかりやすく4歳の息子も楽しめました。
    絵をゆっくり見ながら楽しく絵本を読みました。
    乗り物が好きな子にお勧めです。

    掲載日:2009/07/21

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  • 真っ赤な機関車の冒険

    この絵本は電車好きの息子が図書館で『これがいい!』と見つけてきました。
    表紙に機関車の絵本が描いてあると男の子の心をくすぐるようです。
    ストーリーは単純で短いのですが、一ページに絵が3コマぐらいあり、その細かな絵を見ながら想像を膨らませていくお話でした。
    細かなタッチの絵なので時々立ち止まり『ここに○○がいて・・・』と息子とお話しながら楽しめました。
    男の子は絵を見ているだけでも楽しめる一冊かもしれません。

    掲載日:2008/06/25

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