なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
まことあつさん 30代・ママ

本を読む醍醐味
なぞなぞ遊びが好きな息子たち。 しか…

ミキサー車さんの公開ページ

ミキサー車さんのプロフィール

ママ・40代・愛知県、男の子4歳

チェック済

公開

  • はじめての英語の歌
  • 辞書びきえほん世界地図
  • 三省堂 例解小学国語辞典 第六版
  • めくってナゾをとき明かせ! 超迫力 乗りもの図鑑
  • きせつの図鑑(小学館の子ども図鑑 プレNEO)
  • 季節を知る・遊ぶ・感じる 12か月の絵図鑑
  • はっけんずかん きょうりゅう 新版

ミキサー車さんの声

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なかなかよいと思う 働く車、まだまだ続く  投稿日:2018/04/08
世界の働くくるま図鑑 上巻
世界の働くくるま図鑑 上巻 出版社: スタジオタッククリエイティブ
車好きの息子につきあって、さんざんこの手の本を読んできました。
それでも世界には、まだまだ働く車があるのですね・・・。
世界の消防車とか、へぇ〜という感じで眺めました。

でも、一番感心したのは日本の軽トラック!
こんなに種類があるとは・・・。
日本の車技術ってきっと世界レベルで見てもすごいのでしょうね。

「世界の〜」とありますが、最初に白地図がついているのと、車ごとに小さな国旗がついているのみ。
あまり世界を感じることはできませんでしたが、珍しい車にはたくさん出会えると思います。
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なかなかよいと思う なぜか大うけ  投稿日:2018/04/08
みんなでんしゃ
みんなでんしゃ 作: 薫 くみこ
絵: かとうようこ

出版社: ひさかたチャイルド
もう少し低年齢向けの絵本かな?と思ったのですが、なぜか大うけ。
繰り返しが面白いのか、動物たちが意外な形をしているのが面白いのか・・・何度もリクエストされました。

一か所に気なるのは、絵本の中で繰り返される「でんしゃごっこはやめてください。」が私には否定的に聞こえてしまいました。
こどものごっこ遊びは成長過程ですごく大事な遊びだと思っているので、「ここででんしゃごっこは危ないよ」とかだったら納得できたのですが・・・。

まぁ、子供はあまり気にしてないみたいですけどね。
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自信を持っておすすめしたい コンパクトによくできている  投稿日:2018/04/08
航空機のひみつ
航空機のひみつ 監: 飛田 翔
出版社: 小学館
本屋で見かけて、表紙の迫力ある写真が気になっていたのですが中身を見ることができず諦めていました。
先日図書館で見かけて、思わず借りてしまいました。

中身は相当ハイレベルで4歳児には全くお手上げだと思うのですが、コンパクトになかなかよくできているなぁと思いました。
辞書にありがちな目次や索引などがなく、そのぶん薄く子供が持てる重さに仕上がっていると思います。
ドローンが載っているあたりも、時代を反映しているなと思いました。

息子の反応が良ければ、購入してみたいなと思いました。
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なかなかよいと思う 圧巻  投稿日:2018/04/08
ゆかいな幼稚園バス大集合!
ゆかいな幼稚園バス大集合! 編: 成美堂出版編集部
出版社: 成美堂出版
けっこう派手な幼稚園バスが存在することは知っていましたが・・・こうやって並べると圧巻ですね!
「すごい!」としか言いようがありません。
息子も目が釘付けでした。

ただ保護者として、こういうバスを走らせている幼稚園を選ぶかというと、それはちょっと別問題かもしれません。
やっぱり中身重視ですよね。
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なかなかよいと思う 子供にわかりやすい  投稿日:2018/04/08
21世紀幼稚園百科[新版] きょうりゅう
21世紀幼稚園百科[新版] きょうりゅう 出版社: 小学館
恐竜の色がとてもカラフルで、種類の違いが分かりやすくていいなと思いました。
また「肉を食べる恐竜」「よろいやとげで身をまもる恐竜」など、分類の仕方がざっくりとしているのも子供には分かりやすいと思いました。

特に食事の量をキャベツの個数で表すなど、幼稚園百科シリーズは本当によくできていますね!
どのシリーズも毎回感心させられます。
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なかなかよいと思う 待っていました!  投稿日:2018/04/08
シンキングスキル 表現
シンキングスキル 表現 出版社: くもん出版
待っていました!こういうシリーズ。
はじめはお手本に倣って描いて、だんだん自由に描いてもいいよ、とステップアップしていくもの。

「表現」とありますが、それほど自由度は高くありませんでした。
この辺は人によって受け止め方に差があると思います。
私自身は「表現の基礎を学ぶもの」と受け止めています。

息子はあまりお絵かきが得意ではなく、幼稚園でもちょっぴり苦手意識がある様子。
かといって「こうやって描くんだよ!」と手取り足取り親が教えるのは想像力を妨げるようでいやだなぁと思っていたので、こういう教材を使って線を描くコツなどをつかめたらいいなと思っています。
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なかなかよいと思う 国際化?  投稿日:2018/04/08
シンキングスキル 空間認識
シンキングスキル 空間認識 出版社: くもん出版
息子が簡単なめいろや絵合わせが好きなので、暇つぶし用に買ってみました。
(今度留守番の時におばあちゃんに預けるつもり)

特筆すべきことは、登場人物が「チェルシー」や「ビル」など日本人らしくない人たちも登場すること。
(日本人らしい名前も登場します)
肌の色も様々で、ビミョーに国際化?しています。
でも案外こういうことって教育上大事なんじゃないかな、って思います。
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自信を持っておすすめしたい 沖縄に行きたくなる  投稿日:2018/03/06
ちしきのぽけっと(21)あつめた・そだてたぼくのマメ図鑑
ちしきのぽけっと(21)あつめた・そだてたぼくのマメ図鑑 文・絵: 盛口 満
出版社: 岩崎書店
「かがくのとも」などにも「まめ」の絵本はありますが、こちらの本はもう少し視野を広げたもの。
特に、まめの種類だけでなくてまめの花が多種多様で驚きました!
確かにこれだけ種類があれば、花だって違いますよね。

何よりも作者の「まめ愛」がすごくて、後書きを興味深く拝見しました。
私もモダマを見に、沖縄に行ってみたくなりました!
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自信を持っておすすめしたい 恐竜は動物だった  投稿日:2018/03/06
トリケラトプス
トリケラトプス 作・絵: 工藤 晃司
出版社: 大日本図書
新しく行くようになった図書館で見つけたので借りてみました。

今まで恐竜ものといえば図鑑かもう少しまんがっぽいものばかり読んでいましたが、これはちょうど中間でしょうか。
絵はわりとリアルですが物語仕立てになっています。

恐竜というと肉食対草食だったり、卵や骨ばかりクローズアップされることが多い(骨しか発見されていないので当然といえば当然)のですが、食物を求めて移動したり、求愛行動をしたり・・・恐竜って動物なんだ、と改めて思いました。

大きさは全然違うんでしょうjけど、体つきからみれば象の生態のようでもありました。
他のシリーズも読んでみたいです。
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自信を持っておすすめしたい 子供の興味をひくにはじゅうぶん  投稿日:2018/03/06
うみ
うみ 編: 幼児ソフト企画開発部
出版社: 学研
あそびのおうさまずかんは写真が大きくていいですね。
勿論そのぶん情報量は減ってしまうけれど、大きな写真だけにすみずみまで眺めています。

見開きページで上から下にもぐっていく、というのは新鮮な感じがして面白かったです。

図鑑としての要素は足りないかもしれないけれど、子供の興味をひくにはじゅうぶんな本だと思います。
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