すうじかるた 100かいだてのいえ すうじかるた 100かいだてのいえ
作: いわい としお  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
かるた以外の遊び方もたくさん! 絵本から生まれたあたらしいかるた
りおらんらんさん 30代・ママ

買ってよかったです
100かいだてシリーズ。子供たちが大好…

ミキサー車さんの公開ページ

ミキサー車さんのプロフィール

ママ・40代・愛知県、男の子3歳

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公開

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  • 辞書びきえほん世界地図
  • 三省堂 例解小学国語辞典 第六版
  • めくってナゾをとき明かせ! 超迫力 乗りもの図鑑
  • きせつの図鑑(小学館の子ども図鑑 プレNEO)
  • 季節を知る・遊ぶ・感じる 12か月の絵図鑑
  • はっけんずかん きょうりゅう 新版

ミキサー車さんの声

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なかなかよいと思う 詰め込みすぎ?  掲載日:2017/11/28
チャールズ・ダーウィン、世界をめぐる
チャールズ・ダーウィン、世界をめぐる 作: ジェニファー・サームズ
訳: まつむら ゆりこ

出版社: 廣済堂あかつき
絵本にしてはちょっと情報を詰め込みすぎ、という印象を受けました。
よっぽどダーウィンに関心がなければ手に取らないんじゃないかなぁ?
私は個人的にガラパゴス諸島に関心があったので、少し興味を持ってよむことができましたが。

ただ、「ダーウィンの進化論」で有名なダーウインにも当たり前ですが家族がいて、悩みつつ生きる生身の人間なんだなぁということを改めて知ることができたのは収穫でした。
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自信を持っておすすめしたい 「まるまるまるのほん」と同じ?  掲載日:2017/11/28
ぜったいに おしちゃダメ?
ぜったいに おしちゃダメ? 作: ビル・コッター
出版社: サンクチュアリ・パブリッシング
読む前からだいたいのストーリーは分かってしまいました。
そして読んでストーリーを分かっているのに、息子は何度も何度も読みたがりました。
中毒性がありますね。(笑)

ただ、以前に話題になっていた「まるまるまるのほん」と同じような感じだなぁ・・・と思い、ちょっと二番煎じっぽい印象だったので私自身はそれほど新鮮味がなく、あまり楽しめませんでした。

が、息子の反応があまりにもよかったので・・・☆は5つにしました。
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なかなかよいと思う 自分もできる!  掲載日:2017/11/28
パジャマでぽん!
パジャマでぽん! 作: くぼ まちこ
出版社: アリス館
表紙のかわいらしさと温かさが最後まで続きます。
こういう本は何冊読んでもほっこりしますね。
子供も「自分もできる!」という気になるようです。

ただ、パジャマの中から外を見た構図とか、大人なので理解できるのですがたぶん子供には分からないだろうな・・・と思ってしまい、そのページではふと冷静になってしまいました。
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ふつうだと思う 子どもにとって不思議なこと  掲載日:2017/11/28
ぼくの おとうさんと おかあさん
ぼくの おとうさんと おかあさん 作・絵: みやにし たつや
出版社: 金の星社
あおむしのお父さんとお母さんはちょうちょ。
おたまじゃくしのお父さんとお母さんはかえる。

大人にとっては当たり前のことですが、子供にはとても不思議に感じるんでしょうね。
読みながら自分の子供時代のことを思い出しました。

最後のぼうふらのところで、大人二人の食事シーンが出てくるのですが・・・ぼうふらと食べ物を連結しているあたりが生理的にうっ・・・となっていまいました。
子供は全く気にしていないようですが。
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自信を持っておすすめしたい 見やすいです  掲載日:2017/11/28
恐竜大集合 竜盤類鳥盤類海や空で生きる竜
恐竜大集合 竜盤類鳥盤類海や空で生きる竜 著: 寺越慶司 小畠郁生
出版社: 永岡書店
子供が幼稚園で借りてきました。

ちょっと古い本だったのでどうかな・・・?と思ったのですが、幼児向けなだけあって見開き1ページに多くても4匹程度、中には1匹でどーんと紹介されていてとても見やすかったです。

恐竜同士の戦いシーンも他の図鑑に比べてとても迫力がありました。
子供の興味をひくように作られていますね。
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自信を持っておすすめしたい 終わり方が好き  掲載日:2017/11/17
わたしのおうち
わたしのおうち 作: 神沢 利子
絵: 山脇 百合子

出版社: あかね書房
「おうち」の話と「自分と弟」の話が同時進行しているので、幼児には難しいなぁと思いました。
「小学校低学年から」とあり、確かにそれぐらいでないと理解はできないかもしれません。

それを差し引いたとしても、子供が自分で読む絵本として、素敵な絵本だなぁと思いました。
変に説教くさくない、さらりとした終わり方も好きです。

何よりも、おうちの夢がどんどん広がるところがいいですね。
ふと子供の頃のことを思い出しました。
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自信を持っておすすめしたい ダスが怖い!  掲載日:2017/11/16
恐竜トリケラトプスと巨大ガメ
恐竜トリケラトプスと巨大ガメ 作・絵: 黒川みつひろ
出版社: 小峰書店
表紙の絵からしてドラマチックですね。
構図もいいし、舞台は海!
なんといってもダスプレトサウルスが鮮やかすぎて、それが怖さを引き立てています。

内容はいつにも増してコミカルな部分が多いように思うのですが、最後にアーケロンの子供たちが卵からかえるシーンでは、じーんとさせられました。

いつもながら巻末の資料は読みごたえがあって、じっくり読ませていただいています。
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自信を持っておすすめしたい 読み応えがあった  掲載日:2017/11/15
けがをした恐竜 化石が語るティラノサウルスの話
けがをした恐竜 化石が語るティラノサウルスの話 作・絵: 黒川みつひろ
出版社: こぐま社
黒川さんのシリーズの中ではやや考古学的要素が強く、いつもよりはちょっぴり難しい感じ。 
しかもふだんはトリケラトプスがメインですが、今回はトリケラトプスが敵として登場。
子供がどんな反応をするかな?と楽しみに読みました。

草食恐竜ではありますが、大群で押し寄せると迫力がありますね。
しかもティラノサウルスの子供が襲われそうになるところが臨場感たっぷり。
息子は本気で怖がっていました。

お父さんではなく、お母さんが群れのリーダーというところも、面白いなと思いました。
なかなか読み応えがありました。
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自信を持っておすすめしたい 恐竜が身近になった  掲載日:2017/11/15
恐竜研究室 (2) 恐竜のたたかいにせまる
恐竜研究室 (2) 恐竜のたたかいにせまる 文・画: ヒサクニヒコ
出版社: あかね書房
(1)よりも魅力的なタイトルだったので、(1)を読む前にこちらを読みたかったのですが、ぐっと我慢して順番どおり読みました。
結論から言うと、(2)から読んでもいっこうにさしつかえありませんでした。

(1)に引き続き、現在の動物との比較が分かりやすく、恐竜をとても身近に感じることができました。

続けて(3)も読むつもりです。
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自信を持っておすすめしたい ローリー大活躍  掲載日:2017/11/15
スカーリーおじさんのはたらく人たち
スカーリーおじさんのはたらく人たち 作・絵: リチャード・スカーリー
訳: 稲垣 達朗

出版社: 評論社
以前は「のりものが好き」というだけで、ほとんどストーリーは無視してのりものばかり探して楽しんでいました。
(それでもじゅうぶん楽しめる絵本です)

もうすぐ4歳、だいぶストーリーを理解できるようになり、この絵本を繰り返し読むうちに「将来はパイロットになりたい」という夢が膨らんだようです。

シリーズ本の中でも特にローリーが活躍する絵本ですね。
このシリーズは細かいイラストまで面白いので、繰り返し楽しめる絵本です。
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