出版社おすすめ

  • 蝶の目と草はらの秘密

    人には見えないものを見ることのできる生物とは何か?泡のなかに身をかくす昆虫とは何か?ただ一つの生き物をのぞき、ほかの生き物たちすべてに有毒な植物とは何か?リズミカルな詩句による≪なぞかけ≫と、科学の知識をユニークに組み合わせた絵本から、草はらの隠れた世界を見つけてみよう!

ユーザーレビュー

  • 楽しい絵本です。

    5.0

    小学校1年生の娘が一人読みしました。 たくさんの靴が描かれた絵本でとても楽しいです。 オシャレ好きな女の子にもぴったりですね! 擬音語をたくさん使った文章がリズミカルで楽しさがより増すように思いました。 くつを履いていく子供たちもわくわく楽しそうですね。...続きを読む

  • こどもははだしがだいすき

    4.0

    くつしたも脱いで、おうちのなかでは、ぺたぺた。 ちいさいこどもははだしが好きですね。 いろいろなくつを紹介しているこの絵本。 古風な挿絵のこどもたちも、ピョンピョンとび跳ねたり お魚釣りに出かけたり、スケートしたり。 色々な用途の靴がいっぱいです。 そして、やっぱりはだしが気持ちよくて楽しそう。 おばーさんの私は、お休み前の...続きを読む

  • 戻る場所を知っているから・・・・・・・

    5.0

    マーチンのように、下にあかちゃんが出来ると今まで一人占めしていたおかあさんが忙しくて話も聞いてくれないということには読んでいても他人事ではないなあと思いました。家出をして、とおいところへ行きたい気持ちは往々にして誰にでもある感情だなと思いました。でも、マーチンだけでなく、戻る場所を知っているから、安心して甘えて家出が出来るんだと思いました...続きを読む

  • 絵がとても楽しいです

    4.0

    このタイプのお話には、いくつか遭遇しました。 冬が終わるころまでは、何事もなく暮らしていたのにね。 どうしてこんな風になったのかしら。 きつねがうさぎの家をのっとり、その後は、繰り返しのパターンで ああ、このタイプだなと思ったのですが、 どう見てもきつねには勝ち目のなさそうなどうぶつが、次々に失敗して 最後の雄鶏が勝利。 や...続きを読む

  • 絵が怖くて、ダメでした…

    2.0

    • ゆうパンダさん
    • 30代
    • ママ
    • 滋賀県
    • 女の子3歳、女の子0歳

    長年読み継がれている絵本なので、期待して手に取りました。 がうちの子には、絵が怖くてダメでした。 表紙からして、暗い感じの絵がなので、予想はしてましたが、ストーリーも、ちょっと怖くて、寝かしつけどころか、ページめくるのも怖がって困りました。 もう少し大きくなってから読むと、読めるのかもしれませんが、3歳児には少し厳しかったで...続きを読む

注目の作品!

【冨山房】イチ押しの作品をご紹介

    読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

  • もうなかないよ、クリズラ

    もうなかないよ、クリズラ

    作:ゼバスティアン・ロート
    訳:平野 卿子
    出版社:冨山房

    がちょうのヨランテとかめのクリズラは大のなかよし。本をよんだり、スポーツしたりなんでもはなしあう、とびっきりのともだちです。ところがある日、クリズラのすがたがみえなくなってしまいました・・・・「クリズラ、なんでいなくなっちゃったの?

  • 子供から大人までそれぞれの感性
    で理解して受けとめるみんなの本

  • もうなかないよ、クリズラ

    もうなかないよ、クリズラ

    作:ゼバスティアン・ロート
    訳:平野 卿子
    出版社:冨山房

    がちょうのヨランテとかめのクリズラは大のなかよし。本をよんだり、スポーツしたりなんでもはなしあう、とびっきりのともだちです。ところがある日、クリズラのすがたがみえなくなってしまいました・・・・「クリズラ、なんでいなくなっちゃったの?

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