なかよし ちびゴジラ なかよし ちびゴジラ なかよし ちびゴジラの試し読みができます!
作: さかざきちはる  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
ひとりぼっちのちびゴジラに、ともだちできた!

なびなびっこさんの公開ページ

なびなびっこさんのプロフィール

じいじ・ばあば・60代・奈良県

なびなびっこさんの声

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あまりおすすめしない おいものおもい  投稿日:2020/03/02
おもいおいも
おもいおいも 作: 木坂 涼
絵: どう なつみ

出版社: 教育画劇
起承転結がなくて、突然お話がはじまる絵本って、少し苦手です。大人は楽しめるかもしれないですが、子どもたちには、せっかくの絵本なので、お話の美しいとでもいうのか、そういうものに出会ってほしいね…と思います。そういう意味で星二つにしました。でも、楽しめる子もいるのではと思います。
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ふつうだと思う ほっこりしました  投稿日:2020/03/02
リーとスーのどこ?どこ?どこ?
リーとスーのどこ?どこ?どこ? 作・絵: コンドウ アキ
出版社: 教育画劇
全ページためしよみで読ませていただきました。なんだか、ほっこりするお話でした。リスがドングリをかくす場所を忘れるなんて、あるのかな?でも、どんぐり温泉があってよかった。温まりました。秋から冬にかけての絵本ですね。
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あまりおすすめしない 秋からのサンタ  投稿日:2020/03/02
くいしんぼうのサンタクロース
くいしんぼうのサンタクロース 作: 中川 ひろたか
絵: 中川貴雄

出版社: 教育画劇
サンタクロースの絵本ですが季節は秋にはじまる絵本です。めずらしい。サンタさんに奥さんがいて、すこしおっちょこちょいなところも、風変わりですね。サンタさんに親しみはわくかもしれないですね。ページがひろがるしかけもあるようです。
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ふつうだと思う 楽しい絵本です  投稿日:2020/03/02
はしれ! おべんとう
はしれ! おべんとう 作: 片平 直樹
絵: 市原 淳

出版社: 教育画劇
すっごく、子どもの気持ちが分かってるな…と感じました。そして、お弁当の中身が入っていないというドキドキ。大変、と自分たちで弁当箱を追いかける、具たち。発送が面白いですね。ただ、追いかけるときに汚れなかったかな?そのまま食べて大丈夫?という感じは否めませんが…。でも、楽しいです!
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ふつうだと思う 大人の感傷っぽい分章  投稿日:2020/03/02
いつも となりで
いつも となりで 作・絵: よしだ るみ
出版社: 国土社
一見、子ども向きの絵本なのかなと思いましたが、文章が大人向けな感じがしました。(もちろん子どもにも響くかもしれませんが…) 仲間がいることの喜びをテーマにしている絵本です。絵は、体温を感じて、迫力があって、素敵だなと思いました。
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ふつうだと思う 動物の絵  投稿日:2020/03/02
いつかは ぼくも
いつかは ぼくも 作・絵: よしだ るみ
出版社: 国土社
動物の絵が、細くて細かく描かれていて、色も線も繊細ですが、その動物の体温や毛の触った感触などを感じられて、すごいなと思いました。文章が、大人の感傷っぽくなくて、きちっと届くものがあれば、もっといいのになぁと感じてしまいます。
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ふつうだと思う 絵が繊細  投稿日:2020/03/02
わたしは いつも
わたしは いつも 作・絵: よしだ るみ
出版社: 国土社
この作家さんは、動物の絵が上手だなと思いました。その生き物の、生きてる感じがすごく伝わってきます。
もっと、絵にストレートな言葉がついていたら、もとおもとお素敵なのになと思ってしまいます。微妙な感覚ですが、大人の感性で描かれた言葉のような気がして…
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なかなかよいと思う 絶対に絶対に  投稿日:2020/03/02
焼けあとのちかい
焼けあとのちかい 文: 半藤 一利
絵: 塚本 やすし

出版社: 大月書店
この世の中に絶対にということなどない。だけど、絶対に、なんとしても、戦争は二度としてはいけない。というメッセージが、強く届いてきました。感傷的に戦争の恐ろしさを語る絵本はたくさんありますが、この絵本は丁寧な言葉で淡々と事実が語られています。それだからこそ、思いの強さを感じます。
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ふつうだと思う ちょっとしたしかけ絵本です  投稿日:2020/03/02
み〜んなあくび!どんなあくび?
み〜んなあくび!どんなあくび? 文・絵: アニータ・ビスタボシュ
訳: 竹内 要江

出版社: パイ インターナショナル
登場動物たちの顔の部分の紙を下からめくったら、あくびをする(お口のなかが見える)という、ちょっとしたしかけ絵本です。
のどぼとけとか葉がよく見えます。子どもたちはどんな様子で楽しむのかな?あんまり眠くはならない気もします…
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ふつうだと思う お口にいろいろなものが…  投稿日:2020/03/02
しろいおひげ なにたべた?
しろいおひげ なにたべた? 作: miyauni
出版社: KADOKAWA
お口にいろんなものが付いて、何をたべたかな?というクイズのような絵本です。幼い子どもには日常茶飯事、あるあるのことですよね。幼い子どもが、自分のこと(実際にお口に付いた状態)と直結して分かるかな?という疑問はありますが、楽しい絵本ですね。
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『まなべる おかねとしゃかい』監修:あんびるえつこさん、Z会編集:七五三恭世さんインタビュー

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