ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん
監修: 公文教育研究会  出版社: くもん出版
KUMONが大切にしてきた「うた200」の知恵をご家庭で! 人気の童謡から手遊びうたまで、親子で楽しく歌える200曲を収録。

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えほんのまわりさんのプロフィール

その他の方・60代・香川県

えほんのまわりさんの声

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ふつうだと思う 左右対称  掲載日:2018/3/29
しぜんのなかのかたち むかいあわせ
しぜんのなかのかたち むかいあわせ 作・絵: よつもとあきら
出版社: 福音館書店
とてもはっきりした絵で、色と形のデザインが、美しい絵本です。
遠目にも効くので、集団への読み聞かせにも向いていると思います。
科学の絵本ともいえると思います。
ただ、『むかいあわせ』という言葉の意味と、微妙に違和感のある場面もあります。左右対称という言葉が一番なのですが、それでは、絵本として味気ないですしね…
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なかなかよいと思う 春に!  掲載日:2018/3/29
ジョーンとあひる
ジョーンとあひる 作: マーガレット・ロウ
絵: 津田 櫓冬

出版社: 福音館書店
ジョーンとお父さんは、池のあひるにパンくずのご飯ををあげます。
なんとなく春に読みたくなる絵本です。
賑やかな鳥たちの声、ジョーンとお父さんとのやりとり、父と息子の何気ない日常、とても微笑ましい絵本です。
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なかなかよいと思う 意外なことろにも春が  掲載日:2018/3/29
だいどころにもはるがきた
だいどころにもはるがきた 作・絵: 島津 和子
出版社: 福音館書店
いい科学の絵本だと思います。
台所の野菜にも春が来たことが分かるのです。
食べないでおいていたら、ちゃんと芽をだして葉をつけて花をつけます。
野菜たちの花、子ども達はあまり知らないけど、可憐できれいなのですね。
主婦にはには、身につまされる話です(>_<)
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なかなかよいと思う 絵本作家かこさとし  掲載日:2018/3/26
未来のだるまちゃんへ
未来のだるまちゃんへ 作: かこ さとし
出版社: 文藝春秋
かこさとしさんの、一風変わった絵本作家としての歴史、戦争時代を体験された思い、未来の子どもたちへの愛情が詰まっています。
子どもと関わる人には、ぜひ読んでほしい本だと思いました。
最近、文庫化されましたね。
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ふつうだと思う 作家の思い  掲載日:2018/3/23
だるまちゃんとかまどんちゃん
だるまちゃんとかまどんちゃん さく・え: 加古 里子
出版社: 福音館書店
かこさとしさん「だるまちゃんシリーズ」の万を持しての続編です。
大昔に子どもたちと楽しんだ、「だるまちゃんとてんぐちゃん」の、独特の世界が印象深く残っています。
かこさとしさんの『みらいのだるまちゃんたちへ』という本も、一緒に読むことをおすすめします。
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ふつうだと思う 画家の絵本  掲載日:2018/3/23
ジャリおじさん
ジャリおじさん 作・絵: おおたけ しんろう
出版社: 福音館書店
シュールな面白さを持つ絵本だな、と思いました。
絵は、画家の、大竹しんろうさん。コラージュの手法も使われています。
ナンセンスであり、アーティスティックであり…
何も考えずに、絵画を楽しむように、読みたい絵本だと思いました。
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ふつうだと思う 母の知恵  掲載日:2018/3/23
ねずみのでんしゃ
ねずみのでんしゃ 作: 山下 明生
絵: いわむら かずお

出版社: ひさかたチャイルド
入園前の子どもさんに、読んであげてもいいですね。
7つごのねずみの兄弟が、明日から”ちゅうがっこう”に入学です。人間でいうところの”中学校”ではありません。
まだまだ、どこかへ通うことが分かっていない7つごに、母ねずみは、知恵を働かせて楽しい工夫をします。さて、どんな工夫でしょう?
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ふつうだと思う はたらく車  掲載日:2018/3/23
ブルドーザとなかまたち
ブルドーザとなかまたち 作・絵: 山本 忠敬
出版社: 福音館書店
車の絵といえば定評のある“ 山本 忠敬”さんの、乗り物の絵本です。
今回は、工事現場の、ブルドーザをクローズアップしています。
車好き、特に、働く車の好きな子どもたちには、たまらない絵本でしょうね!古いけど、いい絵本です。
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ふつうだと思う 長さんの絵です!!  掲載日:2018/3/23
はんぶんちょうだい
はんぶんちょうだい 作: 山下 明生
絵: 長 新太

出版社: 小学館
やっぱり、ナンセンス絵本ですよね。
意味を深く考えてはいけません。
この、のんびりした、平和な、穏やかな、世界観を、ただ、何も考えずに楽しめばいいと思います!!
やっぱり、長さんの絵はいいです。独特のなごみの世界です。
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ふつうだと思う 家族の一員  掲載日:2018/3/23
にゃんきっちゃん
にゃんきっちゃん 作: 岩合日出子
写真: 岩合 光昭

出版社: 福音館書店
写真絵本です。
飼い猫である白い猫を、写真家の岩合さんが映しました。
ベストショットのオンパレードです。さすが、写真家さん。
どの瞬間も、とても、可愛いです。
写真を通して、この猫が、家族に愛されていることが伝わってきます。
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