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博物館の少女 怪異研究事始め(偕成社)

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北海道の大地

ママ・20代・香川県、女の子1歳

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北海道の大地さんの声

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ふつうだと思う 真夏の天気  投稿日:2022/05/18
にゅうどうぐも
にゅうどうぐも 作: 野坂勇作
監修: 根本 順吉

出版社: 福音館書店
舞台は夏休み。信州のようなどこか田舎の町でしょうか?まだ太陽が照りつける前の夏の早朝の空気を感じます。だんだん雲の様子が変化していって、とうとう稲光が光って雨が降り出します。入道雲ができて雨が降るまでの様子がよくわかる絵本です。
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ふつうだと思う シンプル  投稿日:2022/05/18
かげはどこ
かげはどこ 文: 木坂 涼
絵: 辻 恵子

出版社: 福音館書店
シンプルに影のことを描いた絵本です。考えてみたら影って不思議。大きくなったり小さくなったり、消えたり、会談ではカクカクになったり…。子どものころはよくカゲフミして遊んだけど、今の子もするのかな…。シンプルだけど、わかりやすいので、影に興味がもてるといいなと思います。
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ふつうだと思う あいかわらずのイタズラっぷり  投稿日:2022/05/18
あくたれラルフのハロウィン
あくたれラルフのハロウィン 作: ジャック・ガントス
絵: ニコール・ルーベル
訳: こみや ゆう

出版社: PHP研究所
あくたれラルフのシリーズです。いつもラルフのイタズラは逆に清々しいほど半端ない。それでも、怒られることなく、受け入れられるラルフ。この絵本を読む大人は納得いかないという人もいるかも…。その大人の感覚を取り払って、ラルフ(子ども)の気持ちになれたら、とても面白い絵本だと思えます。
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ふつうだと思う 小さい子向けのハロウィン絵本  投稿日:2022/05/18
ハロウィン!ハロウィン!
ハロウィン!ハロウィン! 著者: 西村 敏雄
出版社: 白泉社
毎年、ハロウィンの時期になると、保育園や幼稚園の先生、おはなしボランティアの方々から、小さい子向けのハロウィンの絵本はないですか?と相談を受けるけど、これは、おすすめできるな!絵もわかりやすいし、ハロウィンのイベントの概要がわかりやすい。
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ふつうだと思う おにぎりがツリーとは  投稿日:2022/05/18
クリスマスべんとう
クリスマスべんとう 文: 木坂 涼
絵: いりやま さとし

出版社: 教育画劇
お台所の食材たちが、クリスマスパーティに呼んでもらいたくて、クリスマスっぽいものに変身するコンテストをします。さの騒ぎにサンタクロースに叱られて袋の中に…。展開にちょっと無理があるような気もします…。でも、まねしてクリスマス弁当を作ってみると楽しいかも!
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ふつうだと思う 伝えたいお正月の風習  投稿日:2022/05/18
十二支のお雑煮
十二支のお雑煮 作・絵: 川端 誠
出版社: BL出版
今では、もう珍しいような、お正月の風習を、川端誠さんの絵本でおなじみの十二支の動物キャラたちが、紹介してくれます。川端誠さんおなじみのおやじギャグもところどころに!おめでたい雰囲気が、画面いっぱいから伝わってきます。社会科学的な絵本としてもよいと思いました。
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ふつうだと思う オバケも暑いのだ  投稿日:2022/05/18
お化けの猛暑日
お化けの猛暑日 作・絵: 川端 誠
出版社: BL出版
川端誠さんのお化けシリーズです。あいかわらずユニークで大好き。この絵本は暑い暑い夏。お化けもやはり人間と変わりなく暑いものは暑いのです。なんとか涼しくしようと努力する姿がおもしろい。夏にぜひとも読んでみたいですね!
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ふつうだと思う 想像したら楽しすぎる  投稿日:2022/05/18
これ あの あれ
これ あの あれ 作・絵: いとう ひろし
出版社: 絵本館
他の人(動物)の持ち物を、他の人(動物)が使ったらどうなるかな!貸したり借りたりも楽しいものですが、うまく使えないこともあるよね。例えばキリンの長い首にぴったりの長ーいマフラー、さっちゃんには長すぎた。さっちゃんのくつは、ゾウには小さすぎ…。背表紙の僕のズボンをはいたキリンが微笑ましい。
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ふつうだと思う 表紙のインパクトのすごさ  投稿日:2022/05/18
トマトさん
トマトさん 作: 田中 清代
出版社: 福音館書店
とにかく表紙にのインパクトの強さと、ただよう独特の不思議な世界観に、いったいどんな話だろうと、非常に惹きつけられますね。表紙だけでも印象が強すぎて忘れられない1冊となります!内容も不思議な世界。読み終わったあと涼しくなるから夏におすすめ。
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ふつうだと思う ワクワクしました!  投稿日:2022/05/17
セカイを科学せよ!
セカイを科学せよ! 著: 安田 夏菜
出版社: 講談社
2022課題図書中学 とある中学の科学部が舞台。登場人物のキャラ立ちも素晴らしくとても魅力的。考え方や悩み、生き方が、それぞれに違う。でも、みんな一生懸命。結構、奇抜な設定や伏線も多くありながら、それぞれの登場人物の心情や行動に、ウソや無理がなく、素直に共感できる。著者の筆力を感じた。ワクワクするストーリーも良かった。
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