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宝島

ママ・30代・香川県、女の子5歳

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宝島さんの声

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なかなかよいと思う 救急車になった猫?!?!   投稿日:2026/05/05
やまの動物病院(4) ハチは救急車ねこ
やまの動物病院(4) ハチは救急車ねこ 著: なかがわ ちひろ
出版社: 徳間書店
このシリーズ大好きです。今回は、病院の玄関に置き去りにされた猫の話。
先生やとらに助けられて、ハチと名付けられる。恩返しに何か手伝いたいと思ったけど失敗ばかり…。でも自分ができる仕事を見つけて…。
サクサクっと読めるけど、読後感があたたかい。
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あまりおすすめしない よくわかりませんでした…   投稿日:2026/04/25
おねがいパンダさん
おねがいパンダさん 作: スティーブ・アントニー
訳: せな あいこ

出版社: 評論社
色はきれいだし、イラストもPOPで素敵です。
でも内容はよくわかりません。パンダはドーナッツいかがですか?といいながら、「やめときます。あげられません」と言ったりして気まぐれです。そのうえ、最後は、ぼくドーナッツきらいって???
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ふつうだと思う 見えないものは無いもの   投稿日:2026/04/24
ロスト・シング
ロスト・シング 著: ショーン・タン
訳: 岸本 佐知子

出版社: 河出書房新社
ショーン・タンの絵本を読むことは、私にとってはとても難しい。自分の想像力が貧弱なことを思い知らされる気がする。意味がわからなくてイライラすることもある。どちらかというと大人向きの本なんだろうな…。または、中高生が、この絵本をめぐってギロンするのも面白そう。
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ふつうだと思う 自分をみつめるぼく   投稿日:2026/03/22
ぼくを グレーって よんで
ぼくを グレーって よんで 作: アンドリュー・ラーセン ベルズ・ラーセン
絵: タルーラ・フォンテーヌ
訳: 石井 睦美

出版社: 光村教育図書
主人公のぼくはLGBTQなのかもしれない。何かわからないけど、違和感を感じている。それは、女の子だけの誕生日パーティに呼ばれなかったこと、自分の名前がしっくりこないこと…。でも、その違和感の得体がなになのか自分でもわからない。でも、ぼくには、そんな気持ちを聞いてくれるパパがいる。新しいテーマの絵本だと思った。
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ふつうだと思う 楽しいです   投稿日:2026/03/22
きょうおかいものにいったらね
きょうおかいものにいったらね 作: マイケル・ローゼン
絵: ヘレン・オクセンバリー
訳: 当麻 ゆか

出版社: 徳間書店
オクセンバリーさん独特のユーモアがありますね。おかいものに行ったら、お店の人は何故か、お願いしたものと違うもの、紙に包んだ動物を売ってくれる!!
次々とお店にいくたびに、どんどん動物は増えていって…。
絵も可愛くて素敵です。
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ふつうだと思う 毛糸のできかた   投稿日:2026/03/21
ひつじの ぼうし 手芸の絵本
ひつじの ぼうし 手芸の絵本 作: 緒方伶香
出版社: 誠文堂新光社
手芸の絵本とありますが、これは、羊毛から毛糸を作る工程が写真で紹介された科学の絵本でもあるなと思いました。
日本の子どもたちは、こういう場面に出会う機会があまりなく、知らないように思いました。
『ペレのあたらしいふく』といっしょに読めたらいいかも!
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ふつうだと思う ユニークなおはなしでした   投稿日:2026/03/21
まわる おすしやさん
まわる おすしやさん 絵・作: 藤重 ヒカル
出版社: 福音館書店
やまのおくのおくでは、毎年、動物たちのお祭りがあるという。そして、動物ごとに、たべもの係や、だしもの係など、担当があるという。今年のたべものやは、サルが担当!
昨年のキツネのフランス料理に負けないものをと奮闘するサルたちがユニークなお話。
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ふつうだと思う 動物たちの世界をのぞき見したような   投稿日:2026/03/21
やまおやじ
やまおやじ 作: きくち ちき
出版社: 西東社
やまおやじって誰?と興味をそそるタイトルに、墨で描いたような独特の世界観のある表紙に、いったいどんな絵本と読んでみたくなりました。

リズムのある言葉で、半分擬人化されたクマの親子がスキーをはいて登場!

自然界のやさしさをのぞき見させてもらったような、絵本でした。
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ふつうだと思う もいもいシリーズ   投稿日:2026/03/21
へんしんもいもい
へんしんもいもい 作: 市原 淳
監修: 開一夫

出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン
赤ちゃんが興味をひくというイラスト「もいもい」
シリーズがでていたのですね。
今回のは、オノマトペだけでなく、言葉の意味も少しはいってきています。
色がカラフルで明るいのがいいですね。
実際に赤ちゃんに読んだことがないのですが、一度試してみたいです。
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ふつうだと思う 温かな気持ちになるお話   投稿日:2026/03/21
ともだちは どこ?
ともだちは どこ? 作: マーガレット・G・オットー
絵: バーバラ・クーニー
訳: 田中潤子

出版社: 瑞雲舎
バーバラ・クーニー、この機にはじめて日本語訳がでたとのことで、楽しみに読む。
やさしいタッチの絵が、素敵で温かな気持ちになる。お話もとてもかわいく、地に足がついていて、安心して読める。
こうまがとても可愛いです。
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