アリとくらすむし アリとくらすむし
写真・文: 島田 たく  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
アリとくらす、知られざるむしたちにせまる写真絵本。アリに姿をにせて身をかくすむしや、アリと助けあうむしなど、驚きの姿を大紹介!

十二支の年越」 みんなの声

十二支の年越 作・絵:川端誠
出版社:リブロポート
本体価格:\980+税
発行日:1983年
ISBN:9784845701070
評価スコア 4.25
評価ランキング 14,826
みんなの声 総数 3
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  • お正月の絵本として

    お正月の絵本として押さえておきたいなと思いました。

    年越しに行う行事がとてもよくわかりました。

    十二支の動物たちが案内人のように、1ページずつ登場してくるのもとてもユニークだと思いました。川端さんといえば、「十二支のおせち料理」もあるので、セットで読みたいと思いました。

    掲載日:2009/02/20

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  • 豆知識いっぱい

    年末年始の豆知識が盛り込まれている川端さんの絵本。
    さすが川端さんという作品。
    お正月にまつわる言葉も説明してあり、実は大人の私もしらないことが多かったり^^;
    へぇ〜ってと感心してしまいました。

    息子も版画風の絵から色々な豆知識にびっくり。
    こまごま書かれているところがちょっと読むのが大変でしたが・・・

    他の川端さんの十二支のお話もまた読んでみたいなあと思いました♪

    掲載日:2007/01/10

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  • 年末年始のアイテム勢ぞろい

    • レイラさん
    • 30代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子12歳、男の子9歳

    お正月は川端誠さんの絵が似合います。
    十二支の動物達にもじった文と、年末年始の豆知識。
    餅つき、初詣、歌留多、裏白、屠蘇・・・。
    子ども達はもちろんのこと、大人達も今一度復習してみましょう。
    川端さん独特の絵が純和風でとてもいいです。
    十二支にも親しんでみましょう。
    我が家は長男が酉年、家で返事をするときに「コケ〜」と言うのがお気に入りです。
    次男はネズミ年なのでとにかくチョロチョロしています。
    そこまでしなくてもいいんだけどお(苦笑)。

    掲載日:2006/01/13

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