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作: 北村 直子  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
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イヨイヨさん 30代・ママ

買わずにおられなかった、オオイシさん
ワタナベさんでハマって、もう本棚いっぱ…

まことあつさんの公開ページ

まことあつさんのプロフィール

ママ・30代・新潟県、男の子6歳 男の子3歳

まことあつさんの声

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なかなかよいと思う 不気味  投稿日:2019/02/15
この計画はひみつです
この計画はひみつです 文: ジョナ・ウィンター
絵: ジャネット・ウィンター
訳: さくま ゆみこ

出版社: 鈴木出版
絵本ナビで紹介されていたので読んでみました。

う〜ん、小さい子にはわかりにくいかもしれません。

でも、世の中って案外こんな風に
秘密裏でいろいろ計画されて
いいことも悪いことも行われているんですよね。
原爆という恐ろしいものも科学者からしたら
未知のものを研究する面白いものなのかも
と感じさせられ、不気味でした。

小学校高学年の子とかは
この話の怖さがわかるかもしれませんね。
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自信を持っておすすめしたい 知らなかった  投稿日:2019/02/15
おはなしりょうりきょうしつ(1) こまったさんのスパゲティ
おはなしりょうりきょうしつ(1) こまったさんのスパゲティ 作: 寺村 輝夫
絵: 岡本 颯子

出版社: あかね書房
小さいころ、わかったさんの本を持っていて、
いろいろ読んだのを覚えています。
こまったさんも読んだことがあるのかもしれませんが
覚えていなく、
とりあえず、子どもたちにまず一巻から読んでみました。
こまったさんって、花屋さんで結婚していたんですね。
知らなかったです。

スパゲッティを作って食べたくなりました。
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なかなかよいと思う ガードレールの色から  投稿日:2019/02/15
ぼくらの地図旅行
ぼくらの地図旅行 作: 那須 正幹
絵: 西村 繁男

出版社: 福音館書店
絵本にっぽん賞受賞作品ということで読んでみました。

パパに読んでもらったのですが、
寝る前に読み始めて、
もう9時半。
どんだけかかっているの?
途中、無言で眺めているところもあり、
子どもたちも面白かったみたいで。

ガードレールの色から山口が舞台とわかったみたい。
山口出身のパパは嬉しかったみたいです。
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自信を持っておすすめしたい 知りませんでした  投稿日:2019/02/15
飛行機しゅっぱつ!
飛行機しゅっぱつ! 作: 鎌田 歩
出版社: 福音館書店
絵本ナビで紹介されていたので読んでみました。

飛行機に乗ったことのない息子たち。
でも、乗ったことのある私も
こんな風に飛行機が飛び立つまでに
飛行場で多くの乗り物が動いていることを知りませんでした。

面白かったです。
今度飛行機に乗る前にぜひまた読みたいです。
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自信を持っておすすめしたい 不思議  投稿日:2019/02/15
そらはあおくて
そらはあおくて 文: シャーロット・ゾロトウ
訳: なかがわ ちひろ
絵: 杉浦 さやか

出版社: あすなろ書房
絵本ナビで紹介されていたので読んでみました。

そうなんですよね。
いつの時でも、空は青くて、草は緑……。

息子からしたら私が小さいころには
恐竜や侍がいたように思っているみたいですが(どんだけ昔…)
今みたいにデジタルがここまで発達はしていませんでしたが、
それでも空は変わらず青かったんですよね。
おそらく、母の小さいころも。
そう考えると不思議ですね。
だからこそ、今のこの自然を残していきたいです。
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自信を持っておすすめしたい ほほえましい  投稿日:2019/02/15
まつげの海のひこうせん
まつげの海のひこうせん 作: 山下 明生
絵: 杉浦 範茂

出版社: 偕成社
絵本日本賞受賞作品ということで読んでみました。

タイトルからはまさかこんな話だとは思わなかったので
男の子の感情が生き生きしていて面白く、
この本に出会えてよかったです。

自分の妄想の世界で相手をやっつける、
私も案外やっていることで(笑)、
男の子の葛藤が可愛く、
息子たちもこうやって成長していくんだろうなと
ほほえましく読みました。
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自信を持っておすすめしたい 大きくなってから読んであげたい  投稿日:2019/02/15
ホームランを打ったことのない君に
ホームランを打ったことのない君に 作: 長谷川 集平
出版社: 理論社
日本絵本賞受賞作品ということで読んでみました。

野球のことをよく知らないので
最初の方は読んでいてもチンプンカンプンでした。
ホームランもまさかこんなに難しいとは知りませんでした。

でも、仙ちゃんの姿や言葉で
ルイも夢に向かっていく姿が
読んでいて気持ちよく、
おそらくこれからスポーツをしていくだろう
息子たちに、また大きくなってから読んであげたいです。
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自信を持っておすすめしたい 嬉しい発見  投稿日:2019/02/14
まいにちがプレゼント
まいにちがプレゼント 作・絵: いもと ようこ
出版社: 金の星社
絵本ナビで紹介されていて、読んでみました。

最初は、物語というより、
メッセージ性が強く、
入りづらかったのですが、
最後の方の言葉がとてもよく、
小さな子どもよりも、少し大きくなったこどもや
大人向けのような気がします。

present
プレゼント(贈り物)だけでなく、
現在、今っていう意味もあるんですね。
知っていたけれど、こんな風に考えてこともなく
目の前が開けるような嬉しい発見でした。
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自信を持っておすすめしたい よりこの話が好きに  投稿日:2019/02/14
子ブタシープピッグ
子ブタシープピッグ 作: ディック・キング=スミス
絵: メアリー・レイナー
訳: 木原 悦子

出版社: 評論社
映画「ベイブ」原作ということで、
本としてもお勧めされていたので読んでみました。

小学生のころ、「ベイブ」が好きで、
何度も繰り返し見ました。
だから、読んでいても場面が浮かび上がり、
ベイブの声が聞こえてくるようでした。

しかし、本にはやはり心情が描写され、
ベイブの賢さや優しさがよくわかり、
まわりの動物や人間の感情もわかり、
よりこの話が好きになりました。
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なかなかよいと思う 悪魔の変化  投稿日:2019/02/14
悪魔のりんご
悪魔のりんご 作: 舟崎 克彦
絵: 宇野 亜喜良

出版社: 小学館
日本絵本賞受賞作品ということで読んでみました。

絵が絵本というより、漫画や児童文学の挿絵のような感じで、
ちょっと独特なのですが、
この不思議な話にはよく合っているような気もします。

悪魔の感情がだまそうとしたり、同情したりするのに対して、
少女の悪魔への優しさが、空腹をがまんしてまで
どうしてそこまで信じられるのか嘘くさくて
ちょっと微妙でしたが、
悪魔の変化に読後感はよかったです。
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『あの日からの或る日の絵とことば』 荒井良二さん、筒井大介さん インタビュー

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