十二支のおもちつき 十二支のおもちつき
作: すとう あさえ 絵: 早川 純子  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
来年も福がいっぱいの一年になりますように。

kodomoe 2014年2月号」 みんなの声

kodomoe 2014年2月号 出版社:白泉社 白泉社の特集ページがあります!
本体価格:\657+税
発行日:2014年01月07日
ISBN:4910138310246
評価スコア 4
評価ランキング 19,432
みんなの声 総数 3
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  • 大人も子どもも楽しめました。特に、付録の絵本「ねずみがぱくっ」は、何度も繰り返し読みきかせをしました。また、ブランケットはふわふわでやわらかく、デザインもかわいらしくて、子どものお気に入りになったようです。本誌もファッションや食育、絵本などの内容が充実していて、子育て世代の興味を惹く内容でした。

    掲載日:2016/09/05

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  • 付録にも内容にも大満足!

    付録のブランケット目当てで購入しましたが、内容も盛りだくさんで
    結局すべてのページを読んでしまいました!

    壇蜜さんのインタビューというのがとても意外だったのですが、
    普段は見えない素顔を知ることが出来て、面白かったです。

    MOEよりもすっきりとした印象で、非常に読みやすいです。

    また、付録に関しては
    「羽織れるブランケット」は、寒い時期に重宝しました。
    付録とは思えないほどに質が良く、しっかりと温かいです。

    絵本の「ねずみがぱくっ!」は、
    シンプルな赤ちゃん絵本ですが、
    コミカルで可愛らしく、大切に保管しています。

    掲載日:2014/09/11

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  • 創刊号から読んでいます。
    毎回豊田エリーが表紙なんですね。
    そういうのも女性誌っぽい作りを意識してるのかな。
    中身も、持ち寄りパーティーにおすすめのレシピが
    あったり、おもちゃの紹介があったり、
    絵本から発展というよりは、情報誌の要素も強め。
    創刊号よりそう感じました。
    でも、付録は豪華だし、内容も
    芸能人のインタビューとかそういうのも入っていて
    なんか、すごい。
    絵本と子どもをとりまくあれこれ〜っていうことで
    リニューアルしてからずいぶん内容に幅が出ましたね。
    賛否両論あるかもしれませんが、
    これはこれで読むところもたくさんあって
    おもしろいなあと思いました。
    壇蜜のインタビューもおもしろかった!

    掲載日:2014/01/21

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