すうじかるた 100かいだてのいえ すうじかるた 100かいだてのいえ
作: いわい としお  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
かるた以外の遊び方もたくさん! 絵本から生まれたあたらしいかるた
りおらんらんさん 30代・ママ

買ってよかったです
100かいだてシリーズ。子供たちが大好…

ジャムおばさんの公開ページ

ジャムおばさんのプロフィール

ママ・30代・奈良県

自己紹介
小さい頃は、図書館?と言われるほど、たくさんの絵本に囲まれてました。
今でも、絵本大好き!
保育園に勤めていたのですが、懐かしい絵本もたくさん。新鮮な気持ちで読み直しました、もちろん新作も・・・
実家にもどさっとありますが、息子のためにもちょっとずつ買い揃えてるところです。
好きなもの
パン作り 雑貨店めぐり お散歩 
ひとこと
みなさんのレビュー、参考になります。
よろしくおねがいします。

ジャムおばさんの声

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自信を持っておすすめしたい 4歳クラスで人気でした  掲載日:2007/7/7
ともだちくるかな
ともだちくるかな 作: 内田 麟太郎
絵: 降矢 なな

出版社: 偕成社
ちょっと空回りしてしまう、寂しがりやで強がりなおおかみ。
心を追い出してしまう、というストーリーにちょっとびっくりですが、子どもたちは食い入るように見つめてました。
友達の大切さ、やさしさなどが、分かりやすく伝わる絵本だと思います。
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なかなかよいと思う ともだちの大切さ  掲載日:2007/7/7
ともだちいいな
ともだちいいな 作・絵: いもと ようこ
出版社: 岩崎書店
かわいらしい絵柄、分かりやすいお話で、小さな子たちにもなじみやすい絵本です。
2・3歳といえば、おもちゃの取り合い、けんかは日常茶飯事。そんなとき、ちょっとともだちの気持ちも考えて、思いやれるようになるといいですね。この絵本を見て、何か感じてくれる子も多いのでは?
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なかなかよいと思う 迫力あります・・・  掲載日:2007/7/6
トマトさん
トマトさん 作・絵: 田中 清代
出版社: 福音館書店
とにかく、トマトさんの迫力といったら!画面いっぱいにあふれんばかりのトマトさん。表情もなんだかユーモラスで、釘付けです。
こどものともは、年中クラスで一人ずつ購入していたのですが、中には「気持ち悪い」と嫌がる子もいました。
良くも悪くもインパクトの強い絵本。私は好きです。
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自信を持っておすすめしたい 平和への祈り  掲載日:2007/7/6
トビウオのぼうやはびょうきです
トビウオのぼうやはびょうきです 作: いぬい とみこ
絵: 津田 櫓冬

出版社: 金の星社
私は小学生の頃、初めて読みました。
たんたんとすすんでいき、水爆を扱ったものだということは当時は知りませんでした。ただ悲しい話だという印象があっただけです。
でも、改めて読み直し、戦争の悲惨さを感じずにはいられません。とびうおのぼうやのお母さんの気持ちにダブり、胸が痛くなりました。
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なかなかよいと思う 身につまされます  掲載日:2007/7/6
となりのたぬき
となりのたぬき 作・絵: せな けいこ
出版社: 鈴木出版
嫌いな人にこそ、やさしくするなんて、しようと思ってもなかなかできませんよね。
子どもに読みながらも、私が身につまされる思いでした。
また、お月様の存在もとっても素敵。
人間関係に悩んだときは、この絵本のことを思い出すと、ちょっと優しい気持ちになれるかもしれません。
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ふつうだと思う 思わず力が入ります  掲載日:2007/7/6
とべ、カエル、とべ!
とべ、カエル、とべ! 作: ロバート・カラン
絵: バイロン・バートン
訳: 松川 真弓

出版社: 評論社
大胆な構図で、カエルを食べようとする動物たちが描かれていってます。
内容は、それらの動物から逃れるために、「とべ、カエル、とべ!」とカエルが飛んでいくもの。クラスで読んだときは、みんなで声を合わせて大きな声で「とべ!」と叫ぶのがおもしろかったようです。
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自信を持っておすすめしたい 車大好きの子どもにぴったり  掲載日:2007/7/6
とどくかな
とどくかな 作・絵: 三浦 太郎
出版社: 偕成社
図書館の読み聞かせで、息子が食いついた絵本です。
最近、車にはまっているので、車の絵が出てくるだけでも台興奮。とどくかな?とどいた!のリズムも心地よいらしく、帰り道では「とどくかな、とどいた!」と何度も繰り返していました。
2歳の息子には少し幼いかと最初は思いましたが、楽しかったようです。
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あまりおすすめしない おもしろいとは思うけど・・・  掲載日:2007/7/2
どうぶつかけちゃうよ 新装版
どうぶつかけちゃうよ 新装版 作・絵: エド・エンバリー
訳: 横山直子=かき文字

出版社: 偕成社
これ、好きな子は何度も借りるほど、はまっちゃうみたいです。
読み聞かせるタイプのものではないので、貸し出し文庫に入ったままだったのですが、わりとよく借りられてました。
ただ、やはり絵を描くときの固定概念みたいなものが植えつけられちゃう?という心配もありました。心配しすぎなのかもしれませんが・・・
絵が、自分の心の表現の一つである、幼児期には、おすすめできないかもしれません。
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なかなかよいと思う 強烈でした  掲載日:2007/7/2
とうもろこしおばあさん
とうもろこしおばあさん 絵: 秋野 亥左牟
再話: 秋野 和子

出版社: 福音館書店
傑作集になったのですね。私は、月刊のソフトカバーのものを、小学生のときに読みました。
太ももをかいた粉でパンを作るというシーンが、とっても印象に残ってます。その後の、おばあさんの結末もショックでした。表現がけっこう生々しいように思いました。
変わった色合いですし、物語もインパクトもあり、よくも悪くも、強烈な絵本です。
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なかなかよいと思う かわいらしい絵本です  掲載日:2007/7/2
どうぶつ なにかな
どうぶつ なにかな 作: まき さちお
絵: わらべ きみか

出版社: 講談社
息子が遊びに行くサークルで、初めて手に取りました。
まだ、動物の種類も分からないですが、穴のあいているところを何度もさわり、自分でめくって楽しんでいました。
2歳以降には、また違った楽しみ方ができるのではないかと思います。
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