話題
日・中・韓平和絵本 へいわって どんなこと?

日・中・韓平和絵本 へいわって どんなこと?(童心社)

テレビで話題!いま、かんがえてみませんか?

  • ためしよみ
図工準備室の窓から 窓をあければ子どもたちがいた

図工準備室の窓から 窓をあければ子どもたちがいた

作: 岡田 淳
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

在庫あり

月曜から土曜は朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,400 +税

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

  • Line

作品情報

発行日: 2012年11月
ISBN: 9784030034006

20cm×14cm 239p

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

ファンタジー作家岡田淳のエッセイ

ファンタジー作家として作品を発表する一方、38年間勤めた図工教師の日常を通して、人生観、教育観を語る。天職とはなにかを考えさせる本。

ベストレビュー

岡田先生のエッセイ

岡田先生のエッセイです。ファンなので読みました。
図工の先生として38年間働きながら、いろいろな作品が誕生したのですね。ああ、あの作品が…とファンには感慨深かったです。
岡田先生が図工の先生ってすごくうらやましいです!
楽しいお話がいっぱいで先生の考えにも触れられて、面白かったです。
(みちんさんさん 30代・ママ 女の子4歳、女の子2歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


岡田 淳さんのその他の作品

偕成社の新刊高学年向き読みもの 2020 / 図書館からの冒険 / AI・IoT・ビッグデータの法務最前線 / アチチの小鬼 / 新装版 星モグラサンジの伝説 / こそあどの森の物語(12) 水の森の秘密


絵本ナビホーム > 一般 > 単行本 > 日本文学、評論、随筆、その他 > 図工準備室の窓から 窓をあければ子どもたちがいた

【連載】最終回 廣嶋玲子さんインタビュー

図工準備室の窓から 窓をあければ子どもたちがいた

みんなの声(1人)

絵本の評価(4

プレミアムサービス


全ページためしよみ
年齢別絵本セット