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お母さんのおなかの袋はゆりかご。とても小さく生まれた赤ちゃんが、袋の中で大切に守られながら成長していく姿を紹介します。

テレビ番組で、カンガルーの赤ちゃんはお母さんのお腹の袋から出てきたときが誕生日という話を聞いたことがあります。
カンガルーの赤ちゃんは小さすぎて、いつ生まれたかわからなかったり、すぐにお母さんのお腹の袋によじ登っていくからわからないということですが、確かに!
10円玉くらいの大きさだと、生まれてもわかりませんね笑。
生まれてすぐに、あんな小さな体で自力でお母さんの袋に入っていくなんて、生命の不思議としか言いようがないなぁと思いました。 (ちびっこおばちゃまさん 40代・その他の方 男の子6歳)
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