アルどこにいるの

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大切なものを捜す絵本です

主人公と犬が遊んでいるとき、犬が人ごみの中で主人公とはぐれてしまいます。
心配で食事も喉を通らない主人公の男の子。張り紙を貼ったり、あちこち探し回って、ついに犬と再会します。

出てくる文章はとても少なく、大半が絵によってストーリーが進んでいきます。
まだ、片言の2歳の息子には、とても内容がわかりやすく、お話がすんなりと入っていったようです。
(妖精ブッキーさん 30代・ママ 男の子2歳)

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アルどこにいるの

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